義母がとても可愛く思えて、愛情たっぷりにセックスしてあげた
1:こんなおばさんでもいいの? 2019/12/01(日) 00:00:00
俺は今36歳で新婚の嫁が26歳なんだが、嫁の母、つまり義母は50歳なのに年齢以上に若々しい。

嫁と並ぶとお世辞抜きに姉妹みたいに見える。

義母とは対照的にアラ還の義父は年齢より老けている。

失礼な話だが、これじゃもうアッチの方は役に立たないんじゃないかな…と初対面の時にそう思った。

この間の連休中、諸事情あって嫁の実家に俺一人で顔見せしてそのまま泊まったんだが、その時に義父はすぐに酔い潰れて寝室に運ばれてしまい、居間で義母とサシで飲むことになった。(家には義弟もいたが年齢的にまだ酒盛りできない。)

そこで俺も酔ってたから自然と話がシモの方に行って「お義母さんはまだまだお若いですけど、夜の生活の方は現役なんですか?」なんてことを口走ってしまった。

「ぜ~んぜん。うちの人がもう元気にならないから、何年もしてないって」

「へえ~、もったいないですね」

「もったいないってどういうことぉ?」

「いやあ~、お義母さんはおキレイですし、お相手がいないなら俺が立候補しようかな~…なーんて」

「あらあら! じゃあ、お願いしちゃおうかなぁ」

「あ、いいんですか。いやあ嬉しいなあ~」

俺は冗談のつもりで受け答えしてたんだが、義母の目は妖しい熱を帯びてトロンとしていて、よいしょっという感じで体をこちらに寄せてきた。

あれ、本気?

ヤっちゃっていいの?

義父はあの様子では朝まで起きられないだろう。

二階の義弟はまだ起きていると思うが、夕食と風呂を終えたら基本的に朝まで下には降りてこないそうだ。

つまり、普通にヤれる。(もちろん大きな声は出せないが。)

頭の中で色々考えてヤれるという結論が出た途端、俺のチ〇ポはズボンの中ではち切れそうな程に勃起した。

まずは着衣のままちょっと酒臭いディープキス。

義母は目を細めて貪欲にベロを動かす。

服の上から胸を揉む。

明らかに嫁(並乳)よりデカく、巨乳の域に達している。

肉体は熟れてムッチリしてるのに顔は若々しい50代…最高じゃないか!

万が一の時を考え、俺も義母も全裸にはならず下だけ脱いで(スカートの義母はパンツだけ脱いで)股間を擦り合わせた。

義母の濃い目の陰毛がチ〇ポと擦れる。

愛撫らしい愛撫もしていないのに、黒ずんでビラビラがデカいオマ〇コがビショ濡れになっている。

「ゴムは?」と俺が挿入前に確認を取ると、義母は「外に出してくれればいいから、早く入れちゃって」と発情した雌犬状態で股を開く。

チ〇ポをオマ〇コに宛がうと、義母は両手で口を塞いだ。

それを見てからにゅぷっと挿入、本当に使っていなかったようで想像以上にきつくて好感触。

事前にテレビの音量を少し上げておいたが、それでも喘ぎ声を出さないように義母は我慢している。

「気持ちいい?」と聞くと義母はこくこくと何度も頷く。

そんなに激しく突いているわけでもないのに喜色満面の義母。

よっぽど欲求不満だったんだろう。

俺は14歳年上の義母がとても可愛く思えて、愛情たっぷりにセックスしてあげた。

まあイク前にワンワンスタイルでヤった時には、スケベなデカ尻に容赦なくチ〇ポを高速でパンパン打ちつけたわけだが。

さすがに義母も「あぁぁ~~~イクイクイクイクイクゥ~~ゥゥッ!!」という破廉恥な喘ぎ声を我慢できなくなっていた…義弟にも聞こえたかな?

スリルのせいで自分で思っていた以上に興奮していたようで、スカートをまくり上げ義母のデカ尻にぶっかけるつもりだったザーメンが、ドピューッと背中を飛び越えて髪の毛にまで引っ付いてしまった。

この日は1発だけで終了。

そして酒の上の過ちということで片付ければ後腐れなく済んだと思うが、先週ついつい義母とホテルに行ってしまった。

生まれたままの姿の義母はムチムチとしている割に腰が意外とくびれていて、正直嫁の裸よりエロかった。

それを見て興奮してしまい中出しこそしなかったが、また生ハメ。

こういう関係は相当ヤバイと思うが、しばらくは嫁と義母のオマ〇コを交互に使わせてもらう日々になりそうだ。