5分後には俺も人妻も半裸になっていた
10:こんなおばさんでもいいの? 2019/12/04(水) 00:00:00
10時近くまで飲んで駅前のタクシー乗り場に並ぼうとしたら、いい感じに酔っ払った美人を発見。

こっちも酔って気が大きくなっていたこともあり、すかさず声をかけた。

「あ、大丈夫です~。大丈夫ですから~」とニコニコしているが体がふらふら揺れていて危なっかしい。

近くで見ると思ったよりも年が行っていた。

おそらく40歳前後か?

少なくとも俺より5歳は年上だろう。

どうしようか一瞬迷ったが、何しろ美人だしこんなチャンスはそうそうない。

俺は根気良く会話を続けて彼女が40代の人妻であり、夫が出張中で子供らから「たまには羽を伸ばしてきたら?」と言われて、ついついこんな時間まで飲んでしまったということを聞き出した。

「どうせ羽を伸ばすなら…」

俺はそんな風に切り出して、酔っ払って判断力が低下していた人妻をまんまとホテルに連れ込んだ。

「いきなりこんなのダメだって…」「娘と息子の教育に悪いし…」なんて言っていたが、キスをして「俺のこと嫌い?」と聞くと「嫌いじゃないけど…」と抵抗が弱まる。

最初は唇を合わせるだけだったキスがベロを絡める濃厚なものとなり、その5分後には俺も人妻も半裸になっていた。

シャワーを浴びていないので体臭がむわっとしたが、それがかえって興奮した。

パンストの上から下着越しにマ○コを指でなぞり、濡れてくると人妻は自分から下半身をあらわにした。

「1回だけだからね」とトロンとした目つきで念を押す人妻のマ○コにチ○ポを生で挿れ、欲望の赴くままに腰を振った。

「あぁあー…気持ちいいっ!ひさしぶりなのっ!いいっ!いいーっ!」

人妻は会ったばかりの男のチ○ポの快感に顔を歪め、マ○コを激しく収縮させた。

「あっ、逝きそう!このまま出していい?」

俺が聞いても人妻は「(気持ち)いいっ!」としか言わなかったので、もう我慢せず全部中で出してしまった。

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!と怒涛の勢いで何度も発射した。

後先考えず無責任にする中出しの快感は最高だった。