息子を可愛がる37歳の母親も裸になれば一匹の雌だ
11:こんなおばさんでもいいの? 2019/12/04(水) 12:00:00
山〇香苗は職場の事務員で、37歳既婚。

女性にしては背が高く、安産型の尻とセクシーな顔立ちが社内外の男の目を引く。

27歳独身の俺も例外ではなく、彼女が人妻でさえなければと常々思っていた。

とある金曜日のこと、香苗に「あの、お昼ご一緒できません? 実は相談したいことがあるんです」と話を持ちかけられた。

まあ昼間だし「夫が単身赴任で寂しくて」などといった美味しい話題でないことは明白である。

俺は了承し、2人でランチを取る事になった。

その場で深刻顔の香苗が語ったのは、中〇1年の息子のことだった。

何でも息子の部屋の掃除をしていたら、机の下のスペースからエロ本が出てきたらしい。

「いくらなんでも早すぎますよね!?」と憤慨する香苗。

スマホでいくらでも無〇正が見られるこのご時世にエロ本とは、と内心微笑ましく思いながらも「確かにちょっと早いですね」と香苗に合わせた。

「息子さんはそういう本をどうやって手に入れたんですかね?」

「そう、それ! うちはスマホもPCもフィルター掛けてるから通販で買ったわけじゃないだろうし、ひょっとしたら本屋で盗んだんじゃないかって心配で心配で」

「いくら興味あっても流石にそんなことしないと思いますけど。どこかで拾ったとか? 実物を見てみないと何とも言えませんが」

「そう、それ! その、今日お暇でしたら、うちに来て見てくれません?」

「は?」

「うちの人は長期出張でこんなこと相談できませんし、うちの子は今日明日ちょうど部活の合宿でいないんです。あの子が帰ってくる前に男性の意見を聞いておきたくて」

とまあ、このような話の流れで、暇人の俺は仕事帰りに香苗の住む一軒家に寄る事になった。

ちなみに職場の男の中から俺を選んだ理由は、若手社員の中でも特に真面目に仕事をしていて頼りになりそうだから、とのこと。

香苗宅にて、俺は香苗に連れられて息子部屋に足を踏み入れた。

掃除をしたばかりのようでゴミ箱は空になっていたが、それでも部屋の中に微かにザーメン臭が漂っていた。

「ほら、これです」

香苗が息子のエロ本を俺に手渡す。

「あっ、洋物なんですか。いやいや、これは」

俺は想像していたよりもずっと過激なそのエロ本を見て、年甲斐もなく興奮してしまった。

「あの、どう思います?」と香苗が心配げに俺の顔を見やる。

俺は少々ドギマギしながらも、彼女を安心させるように「これは買ったんじゃなくてどこかで拾ってきたんでしょうね。雰囲気的にちょっと古そうですし」と言ってあげた。

「ああ、そうなんですか。良かった」と胸を撫で下ろす香苗。

これで俺の役目は実質終わったが、ここで終わらせてしまってはもったいない。

何故なら、俺は家に入った時から香苗を抱くつもりでいたからだ。

移動中にどうやったら彼女をスムーズに抱けるか画策して、それを実行に移す時がきた。

「しかし、息子さんはこういう本を読んでるってことはオナニーしてるんですよね?」

「えっ? ええ、そうみたいですね」

「そういうのって、どう思います?」

俺がそう問うと、香苗は苦々しい表情になった。

「良くないと思います。やりすぎると健康に悪いって聞いたことありますし。せめて高〇生くらいならわかるんですけど」

「でも、男の場合は性欲を我慢するのって大変なんですよ、ムラムラしちゃって。セックスのことばかり考えちゃうんです」

「そうなんですか?」

「はい。中〇生でも大人でも、性欲が溜まった男はセックスのことで頭が一杯になりますよ。そういう生き物なんです。だからどんどんオナニーして性欲発散させないと」

徐々に話を下品な方向へと向かわせる俺。

「山〇さんだってオナニーしますよね?」

「えっ? え、ええ、それは、はい」

香苗はおずおずと頷く。

「俺もしてます。大人だってセックスできないならオナニーしないと欲求不満になるでしょう? ましてや中〇生では大人と違って簡単にはセックスできませんから、オナニーするしかないんですよ」

「そういうものなんですか」

「そういうものです。大人はその気になればすぐセックスできますから、そういう気持ちがわからなくなっちゃうんですよね」

「そんな、すぐなんて」

「男と女がいて、ベッドがあればできますよ」

そう言って、香苗の肩にさり気なく手を置く。

ここで拒絶されたらそれまでだと思った。

だが、抵抗はない。

俺は香苗をやや強引に抱き寄せてディープキスし、スカートの上からまろやかな尻を撫でながら彼女を息子のベッドに優しく寝かせた。

スカートを捲り上げて手触りのいい下着に手を突っ込むと、汗とは違うぬめりの強い液体で湿っていた。

夫や息子のいない家に敢えて男を入れたということは、要するに最初から彼女も期待していたのである。

俺の方から切っ掛けさえ作ってやれば、こういう展開になることは目に見えていた。

ベッドでもつれながら、服を脱がし合う。

季節柄、少し汗臭い。

だが平均サイズの胸は垂れていないし、腹はたるんでいないし、ムダ毛や恥毛はきちんと処理されていた。

「洗ってないから舐めないで」

それが香苗の唯一の要求だったが、彼女は俺の汗臭いペ〇スを美味そうにしゃぶっていた。

机に飾ってある家族写真の明るい笑顔とはまるで違ういやらしい笑顔。

息子を可愛がる37歳の母親も裸になれば一匹の雌だ。

避妊具を被せたペ〇スを股間に宛がえば、嬉々として股を開く。

妊娠の心配がないとわかると、香苗は乱れに乱れた。

「あぁーー気持ちいいーーいいーーー! もっとして! もっとして! もっともっとーーーー!」

締まりは然程よろしくなかったが、同じ職場の女性、しかも人妻のオマ〇コに挿入しているというだけで格別の興奮があった。

そして欲求不満の人妻ならではの貪欲な腰使いの騎乗位は、予期せぬスピードで俺を絶頂へと導いた。

「あっ、やばい! イク!」

「イッちゃっていいよ! 私もイッちゃう! 一緒にイッてーーーああぁーーーー!」

俺は香苗の乳房を下から揉みながら足をピーンと伸ばし、彼女のオマ〇コに包みこまれたままゴムが破けそうな勢いで射精した。

中〇生時代を思い出すような量と勢いの射精だった。

その後、2回戦は後背位で安産型の尻を眺めながらゴム射、シャワーを一緒に浴びて発情し、ベッドでまた汗を掻いてから息子のベッドでそのまま就寝。

土曜の朝も服を着ないでセックスを楽しみ、お互いすっかり満足してから昼前に帰宅した。

香苗との肉体関係は今後も続きそうである。