還暦目前の熟女の恥ずかしいところが丸見えです
1153:こんなおばさんでもいいの? 2020/12/19(土) 00:00:00
36歳の男です。

結婚6年目にして32歳の妻がほぼセックスしてくれなくなりました。

まったく相手してくれないわけではありませんが、たまにする時も正常位だけで、色々な体位でセックスを楽しみたい私としては常に不完全燃焼感があります。

妻は結婚前からセックスがあまり好きではなく、息子がある程度大きくなってからはますますその傾向が強くなっているようです。

この調子だと、来年には半年に1回位しかセックスできなくなるかもしれません。

これは私たち夫婦の問題ですし誰にも話す気はありませんでしたが、ある週末に家に泊まりに来た妻の母、つまり義母と2人きり(介護士の妻は夜勤、息子はぐっすり寝ていました)で夜を過ごすことになり、その時につい酒の勢いで妻への不満を愚痴ってしまったんです。

義母は59歳。

年齢的には還暦目前。

孫もいるお婆ちゃんですが、童顔低身長な妻の母親だけあって若々しく、どこか可愛らしい雰囲気さえ漂わせています。

それでいて熟女の色気もちゃんとあって、正直2人きりで過ごすと何となく落ち着かない気分になってしまいます。

そういう女性に対してわざわざ夫婦生活の話なんてしてしまったものですから、もう居た堪れません。

できる限り早く話題を変えようと思い、酔って鈍った頭を何とか回転させようとしましたが、義母はそんな私の顔を見ながら妖しく微笑み「実はうちも夫婦生活が全然ないのよ」と。

でもそれは年齢的に仕方ないのでは、というようなことを私がモゴモゴ言うと「私は今でもいっぱいセックスしたいと思ってるんだけど」と。

それから暫しの間、沈黙が部屋を包みました。

聞こえるのは互いの呼吸音と、自分の鼓動音だけ。

「良かったら、相手してくれない?」

それはまるで趣味の将棋に付き合ってほしいとでもいうような、軽い頼み方でした。

そのおかげで(そのせいで?)罪悪感が薄れ、ほんの10分後には私は全裸、義母もちょっと垂れた乳房を晒してベージュのパンティを残すのみになっていました。

妻とセックスする際は暗い寝室ばかりだったので、明るい居間でのセックスは新鮮でした。

昂ったペ〇スをピクピクと震わせながら鼻息を荒げてパンティを脱がしてやれば、還暦目前の熟女の恥ずかしいところが丸見えです。

パンティの上から撫でていた時からわかっていましたが、脱がすとヌルヌルどころか白く濁った愛液でドロドロ。

それなりに臭いはしましたが平気でクンニできました。

潔癖な妻は一切クンニさせてくれないので、オマ〇コを舐めるという約10年振りの行為に私は激しく興奮していたんです。

それに明るい場所で恥ずかしがらずにクンニさせてくれるということは、きっと正常位以外でもさせてくれるはず。

その予想は的中し、義母との初めてのセックスは初手からバックでした。

小さな座椅子だと正常位でやり辛いからというのが主たる理由でしたが、私としては大歓迎。

義母のたるんだお尻を掴んで、ユルめのオマ〇コをパンパン突いている時は本当に幸せな気分で、ペ〇スから白い涙が出そうになりました。

「あんっ、あっ、チ〇チ〇キモチイイっ、んんうぅっ!」

顔が見えないバックから見つめ合う対面座位になって、愛し合う夫婦のようにキスをしながら中出し。

たっぷり出したのに1発だけでは満足できず、休憩を取ってから年甲斐もなく2回戦を始めてしまいました。

義母の「はああぁあん!」という喘ぎ声が結構大きくて、息子が起きてくるんじゃないかとハラハラしましたが、幸い邪魔が入ることもなく大人の時間を楽しめました。

2発目はあえて騎乗位で発射させてもらい、量こそほとんど出ませんでしたが、妻とのお行儀のいいセックスでは味わえない充実感がありました。

「どう、お婆ちゃんとセックスした感想は?」

全裸のまま少しだけ不安気にそう聞いてきた義母。

義理の親子で禁断のセックスをしてしまったということと、既に女としてピークを過ぎているという自覚がそんな表情をさせてしまったんでしょう。

私は義母を安心させるようにキスしました。

これからもお願いしますという気持ちも一緒に込めて。

たぶん妻とはそのうち完全にセックスレスになる時がくるでしょう。

ですが、その代わり素敵な義母とセックスできるなら何の不満もありません。

年の差なんて些末なことよりも、どんなセックスができるかの方がずっと大切ですから。