43歳の専業主婦がやらせてくれると言うので会ってきた
1195:こんなおばさんでもいいの? 2021/01/02(土) 00:00:00
某ゲームで知り合った43歳の専業主婦がやらせてくれると言うので会ってきた。

俺より14歳年上のおばさん。

たまたま同じ県内に住んでいたことが仲良くなるきっかけだった。

送ってもらった写真を見る限り悪くなさそうだったが、写真と実物が全く違うなんてことはざらにある。

まあ、それでも化け物じゃない限りは大して問題ない。

どんな女でもオマ〇コは付いてるわけだし、脱がしてみたらオッパイやケツはキレイだったなんてこともあるから。

期待半分、不安半分で待ち合わせ場所に時間通りに行ってみると、それらしい花柄マスク熟女を発見。

シックな服装で銃をバンバン撃つゲームにはまってるとは思えない落ち着いた雰囲気を漂わせている。

「どうもどうも、はじめまして~」

なるべく警戒感を与えないように笑顔で明るく挨拶。

写真だとよくわからなかったが胸がでかい!

多少寄せて上げているのかもしれないが、それにしたって顔より先に胸を見てしまう。

その後に目線を上げたら奥さんとバッチリ目が合ってしまった。

どうせこれからやるわけだし変に誤魔化しても仕方ないと思い「いや~、その、思わず目を奪われてしまいました」と言ったら笑ってくれたのでホッとした。

とりあえず予定通り昼飯を一緒に食べてから俺の車でラブホに向かう。

警戒心が強い女性の場合だと車に乗ってくれないこともあるが、奥さんの場合は全然大丈夫だった。

人妻なのにそれでいいんだろうか?

部屋に入ってから早速キスして巨乳に手を伸ばし、手のひらでボリュームを確認。

ずっしり重いぞ!

この時はウキウキの俺だったが、別々にシャワーを浴びてからベッドで裸を見せてもらうと大分テンションが下がってしまった。

でかい、確かにでかいんだけど、そう言えばあなた43歳のおばさんでしたね…。

40過ぎると巨乳は垂れる、これはもう仕方ない。

それはわかっているつもりだったんだが、黒ずんだ小さな乳首との組み合わせが微妙すぎ。

やっぱり何事もバランスが大切なんだね…としみじみ思いながら垂れ乳を弄るとなかなか感度が良いみたいで、両手を使って黒乳首とクリを同時に攻めたら毛深いオマ〇コからじゅわっと愛液が溢れてきた。

陰毛を掻き分けてクンニすると顔が愛液まみれになった。

これぐらい濡れやすいと捗る。

奥さんはフェラが苦手なそうなので手でしてもらい、お互いに準備が整ったらコンドームを装着。

妊娠ってよりは性病対策だな。

気軽にやらせてあげるなんて言ってくる女と生でやったら後が怖い。

とりあえずノーマルなポジションで挿入して腰を振ってみたら、ややゆるかったもののヌルヌルで悪くない感触。

ガバガバじゃないってだけで全然いい。

黒乳首を摘まんで腰振りを早めると奥さんは「あぁっあぁっ!」と高い声で喘いで、オマ〇コがビチャビチャの洪水状態になっていく。

あまりに濡れすぎると摩擦がなくなってイけなくなりそうだったので、長引かせず5分ちょっとで射精。

奥さんは終わってからもベッタリ俺にくっついてきて、14歳も年上なのに可愛いな~と思ったが垂れ乳と黒乳首が視界に入ってくると冷静になった。

次回はなるべくバック中心でやろうっと。