実の母よりも僕のことを愛してくれた女性です
1274:こんなおばさんでもいいの? 2021/01/28(木) 12:00:00
高〇を中退して従業員10名以下の小さな会社でバイトとして働いていた頃、パートのアラフィフ熟女・ミキさんの家に転がり込んで生活の面倒を見てもらっていました。

ミキさんに料理や洗濯などをしてもらい、その対価としてSEXするという関係で、そういうのを若いツバメって呼ぶらしいですね。

40代後半と聞くと『そんなおばさんとセックスするなんて罰ゲームかよw』と思う人もいるかもしれませんが、ミキさんは元AV女優で顔もスタイルもSEXテクニックも普通のおばさんよりワンランク上だったので、若かった僕は夢中になって一晩に3回も4回も射精していました。

要するに僕にとっては得しかなかったわけです。

生涯独身のミキさんは僕のことを「慎ちゃん」と呼んで、我が子のように可愛がってくれました。

実の母よりも僕のことを愛してくれた女性です。

AVに出演したのは若気の至りだったと言っていましたが、アラフィフでもSEXは大好きらしく頻繁に僕の体を求めてきました。

生理の時以外はほぼ毎日一緒にお風呂に入って洗いっこして、そのままSEXしてしまうということが多かったです。

SEXしやすいようにソープマットを買ってからは風呂場がヤリ部屋と化しました。

ボディオイルでヌルヌルになった肌と乳首をこすり合わせながらキスして、オイル以外のヌルヌルがミキさんの股間から溢れてきたら生で入れていいんです。

「慎ちゃんのち〇ち〇ズポズポしてぇ、ズポズポっ、ズポズポっ!」と淫語を発するミキさん。

僕は彼女がイクまで頑張って腰を振り続けます。

しかし背面騎乗位でたぽんたぽんお尻が跳ねるの見るといつも我慢できなくなって、足先をピーンと伸ばしながら中出ししていました。

ほとんど条件反射のようでした。

「出ちゃった?うん、いいよ。どんどん出してね」

ミキさんは僕が射精すると、いつも垂れた巨乳で顔を挟みながら頭を撫でてくれました。

愛情を感じて幸せな気分になり、しかもぴんぴんに勃起します。

「もうかたくなっちゃった!」

嬉しそうな表情でミキさんはマットの上に寝そべってお尻を高く上げ、ぱっくり開いたピンク色の割れ目から中出しした精液が垂れてくるのを見ると、もう堪らなくなって奥まで突っ込んで獣みたいに腰を振りました。

「女はこの年になるともう滅多に妊娠しないから」と言って、好きなだけ中出しさせてくれたミキさん。

僕が就職して結婚するまで面倒を見てくれたミキさん。

嫁には内緒ですが、実は結婚してからも時々会ってSEXしています。

もうミキさんとは10年以上の付き合いになります。

中出しした回数は嫁とは桁が2つ違います。

ミキさんは僕にとって最愛の女性です。