「もう妊娠しないから・・・」という課長の言葉を信じて生で入れた
1292:こんなおばさんでもいいの? 2021/02/03(水) 12:00:00
五十路の女課長は結婚しているのに28歳独身の俺に気があるみたいで、職場で堂々とセクハラしてくる。

あまりに気軽にボディタッチしてくるから感覚がマヒしていたが、おっさん上司が女の部下に同じことをやったら懲戒ものだ。

それでもまあ課長は若い頃モテたと自分で言うだけあってなかなかの美人だし、俺自身おっさんに近付いていることもあって熟女も悪くないと思うようになっていた(それでも五十路はきついが・・・)ので、やりたいようにさせていた。

だがそうやってセクハラを許容していたら彼女はこれならイケると確信したようで、ある日の帰り「うち来ない? ダンナが出張だから今日は朝までOKなの」と、かつてないほど大胆に誘惑してきた。

「えーっと、お子さんは大丈夫なんですか?」

「言ってなかったっけ? うちの子もう就職して家出てるから」

親が五十路なら確かにそれぐらいの年齢でもおかしくないか・・・。

そうなると断る材料が特にないし断ると角が立ちそうだし、だけど五十代・・・不倫・・・と色々考えた末、流れに身を任せることにした。

俺の人生はいつもこうだ。

意志が弱く断れない性格のせいで面倒事に巻き込まれる。

高2の時、彼氏持ちの女子に誘われてパコって、後からそいつの彼氏と仲間にボコボコにされて前歯とアバラ折られたのに、今回はその時以上にヤバい。

課長のダンナさんは某自動車メーカーの役員で結構金持ちみたいだし、もし不倫がバレたら社会的にも経済的にも死ぬ。

五十路おばさんとセックスしてそんなリスクを背負うなんて、割に合わないにもほどがある。

だが最早こうなってしまっては怖いことは出来るだけ考えないのがベターだと思い、豪勢なお宅にお邪魔して夫婦の寝室に潜り込み人妻(五十路)を頂いた。

課長はどちらかと言えばポチャ系だと思っていたが、脱ぐとお腹周りは割と絞れていてかなりエロい体だった。

いい意味で五十代に見えない。

ブラを外したら絶対垂れると思った巨乳もおわん型を保っている。

「どう・・・?」と感想を聞かれて「お世辞抜きに興奮します」と答えたら「もー、エッチぃ!」と俺のチ〇コを舌でチロチロ。

包茎だからチンカスが溜まってそうなのに嫌がらず舐め取ってくれた。

五十路おばさんのフェラテクで恥ずかしいほど勃起するチ〇コ。

女なら50でも60でも何でもいいのか、俺よ。

「元気だー! ダンナと全然違うよ!」

そりゃ還暦近いらしいダンナさんと同じだったら泣きたくなる。

上司がフェラしてくれるなら部下の俺もクンニしないとヤバいかなと思いつつ「俺、クンニ苦手なんです」と言うと「そんなのいいよ、触ってくれるだけですごい嬉しいの・・・」とお優しい課長。

ちょっとキュンときた。

流されるがままセックスすることになったが、この一言で彼女を喜ばせたいという積極的な気持ちになり、挿入後はチ〇コで精一杯心を込めて突いてあげた。

正常位、騎乗位、座位で巨乳が揺れまくる。

年齢のせいか濡れすぎていたせいか緩いマ〇コだった。

それでも「もう妊娠しないから・・・」という課長の言葉を信じて生で入れたおかげで、そんなに時間をかけずに射精出来た。

「あっ、あぅっ、気持ちいいよぉー、んああぁぁっ!」

精液が出たのとほぼ同じタイミングで課長もイってくれて得も言われぬ一体感を感じた。

「イっちゃったよー・・・すごいよかった・・・」

汗だくの課長のマ〇コから精液と愛液が混ざった体液が垂れてくるのを見ると、またムラムラしてきてもう一発やってしまった。

この日はそのまま泊まって、翌朝また中出し。

「私のこと嫌いじゃなかったら、またこういうことしましょ。ね・・・?」

全裸のまま縋り付いてきた課長に俺はディープキス。

こんなヤバいこと一回限りで終わらせるつもりでいたのに、またもや流されてしまった。

どうもこれは長く続くような予感がする・・・。