こんな孫もいるお婆ちゃんなんかと…
1316:こんなおばさんでもいいの? 2021/02/11(木) 12:00:00
60代前半の熟女と定期的に会ってセックスしています。

一昔前ならお婆ちゃんと言われて年金を貰っていた世代ですが、今の時代は60代でも元気ですね。

若々しい人だと30年前の40代とそれほど変わらないとすら思えます。

彼女とは、とある習い事で知り合いました。

真面目で落ち着いた、それでいて老け込んでいない私好みの熟女で、初めて会った時から私は彼女を落とすつもりで親切な男を演じました。

彼女は徐々に私に気を許すようになり、習い事以外の場で会うことが増えていきましたが、それでもまさか男女の仲になるとは夢にも思っていなかったでしょう。

「こんな孫もいるお婆ちゃんなんかと…」

そう自嘲する彼女の唇を情熱的に奪い、初めてセックスした日のことを今でも思い出します。

あの頃の彼女は最早セックスのことなんて考えもしない達観した人妻で、ある意味セックスを知らない少女のようなメンタルの持ち主でした。

それがあっという間に私の肉棒で貫かれることを無上の悦びとするドスケベ熟女に堕ちてしまったのですから、還暦を過ぎてからの不倫セックスは劇物なんですね。

近頃はコロナウイルスのこともあってなかなか思うように彼女と会えていませんが、先月上旬に会った時はホテルで思う存分楽しみました。

不倫関係が始まって間もなかった頃は明るい場所で裸を晒すことすら拒んでいた彼女が、今ではホテルの風呂に当たり前のように一緒に入って、まるでソープ嬢のように私に性的サービスをしてくれます。

彼女は枯れ木のような、とまでは言いませんが、肉感的とは真逆のスレンダーな体型です。

なので乳房や尻を擦り付けられても骨が当たってあまり気持ちよくありませんが、あの真面目で性の香りを一切漂わせていなかった彼女がいやらしく奉仕してくれていると思うと感慨もひとしお。

肉棒がそそり立ちます。

彼女はその肉棒にむしゃぶりついて離してくれません。

お返しに私がパイパンにしたアソコを弄ってあげると、彼女は尿道が緩んでいるためか簡単に潮を吹きます。

ツルツルの股間から透明の液体が噴き出る度に「あんっ!」「やんっ!」と淫らな声を出しながら淫らな笑みを見せる彼女。

男の肉棒をダイレクトに刺激するこの表情を、旦那さんや息子さんにお見せできないのが残念です。

本当にすごいんですから。

バスルームでキスと愛撫を丹念に重ねてから、いつも通り裸のまま彼女をお姫様抱っこしてベッドに向かいます。

これは軽い彼女だから出来るのであって、標準体型の女性を持ち上げて歩くほどの強さは私にはありません。

「入れますよ」

「うん…お願い」

彼女は目を輝かせ、それ以上にアソコをヌラヌラと輝かせて、私の肉棒を受け入れます。

「ほ…ぉっ!」

肉棒で貫かれた彼女は快感の大波にさらわれないよう必死に堪えますが、私がピストン開始すれば呆気なく絶叫し、絶頂します。

「あっ…んああああぁぁぁあぁ!!」

「気持ちいいですかっ?」

「あああぁぁぁぁぁぁ、やぁぁぁぁあああぁあ!!」

もう私の呼びかけに応じることも出来ず、脳が快楽に支配されています。

私の16cmほどの肉棒が股間の穴に出たり入ったりするだけでこうなってしまうのですから、セックスを求めてドスケベになってしまうのも無理からぬ話です。

やがて彼女は短時間の失神と覚醒を繰り返すようになり、アソコがぎゅっと収縮するのに合わせて私は精を放ちます。

精液の奔流、快感の奔流です。

中出ししてももう妊娠しないとわかっていても、人妻への種付け射精は最高です。

この日は彼女に2回中出し。

セックス中は連続絶頂で消耗して足腰も立たない様子だった彼女も、ホテルを出る頃にはセックス前の真面目で落ち着いた熟女に戻っていて、そのギャップを見てまた興奮してしまう私。

書いていたら彼女にまた会いたくなってきました。

肌と肌で濃厚接触できない日々は寂しいです。