若い方がこんな48歳のおばさんに何言ってるんですか
1337:こんなおばさんでもいいの? 2021/02/18(木) 12:00:00
契約してる保険のプランについて相談したいと電話したら、おばさん生保レディが家にやって来た。

これまでの担当は20代の女だったのに、上客でもない男に若い女を宛がう必要はないと判断されたわけか。

ただ、このおばさんもよく見るとなかなか悪くない。

少々肥えてるしどう見ても四十路は過ぎてるだろうが、若い頃は美女だったんじゃないかという雰囲気もある。

そこで俺は保険の話はそこそこに彼女を口説いてみることにした。

人妻だろうが関係ねえ。

何を隠そう俺は熟女フェチなのである。

最初こそ「若い方がこんな48歳のおばさんに何言ってるんですか」と一笑に付されたが、俺の目を見て本気だと理解してくれたようでライン交換に応じてくれた。

それから毎日コツコツやりとりして彼女が家庭内別居中だと知り、1ヶ月後の週末にデート。

軽く食事してから「食後の運動どうです?」ってラブホに誘ってみたら「裸見ても笑わないでね…傷付くから」だって。

俺は彼女のことが可愛く思えてキスした。

唇が離れた後、彼女はすっかり女の表情になっていた。

「こんなことするの本当に久しぶりなの…だから…」

シャワーを浴びて戻ってきた彼女は俯き加減で震えていた。

48歳だと10年以上してないことだってあり得るだろうから、緊張するのも無理はない。

だが俺はセックスレスの熟女とするのは初めてじゃないので、こういう場合にどうすればいいのか理解してるつもり。

必要なのは前戯だ、愛撫だ。

それも俺の体温で相手を溶かしてやるんだってくらい気合の入った愛撫。

彼女のバスタオルをそっと取ると、腰まわりに脂肪がついた典型的なおばさん体型。

そんな裸体の隅々まで触りまくるし舐めまくる。

どうせ終わってからまたシャワーを浴びるんだから、唾液まみれになっても構わないだろうってことで、乳首・オマ〇コ・アナルは当然として、耳の中とか足の指の間とかまで舐める。

「あっ…あぁっあぁっ!」

やがて砂漠のように乾いていた彼女のオマ〇コに泉が湧き、軽く指を出し入れするだけでピュッと潮を吹いた。

「あふうぅ!」

そんなオマ〇コを更に舌で攻める。

「あああぁぁ、ああぁっ!」

もう彼女は挿入前から何度絶頂したかわからない。

そんな半狂乱状態で、コンドームを被せたチ〇ポを徐に入り口に密着させ、腰をぐっと突き出す。

「あぅぐっ…!」

根元まで入った瞬間、深い絶頂で彼女は言葉すら発しなくなった。

口をパクパクさせて白目を剥きかけている。

女によってパターンは異なるが、これも強烈な中イキを迎えた証拠の一つだ。

個人的にこの瞬間の熟女が一番エロくて美しいと思う。

万事こんな調子で彼女をイカせまくってからコンドームをするっと外し、彼女の軟体ボディに向けて精液を派手に飛び散らせた。

精液をすくって舐め「こんなセックス初めて…すごい‥今までと全然違う」と女の子みたいに喜ぶ彼女が可愛くてまたキス。

キスだけで終わるはずもなく、そのままベッドで2回戦。

こうして彼女は最初はただの客でしかなかった俺と特別な関係になった。

都内暮らしなので最近はなかなか会えないが、会えた日は精液のストックを使い切るつもりで濃厚セックスしている。