大手デパートで丁寧な接客している44歳熟女にスケベな台詞を言わせる
1346:こんなおばさんでもいいの? 2021/02/21(日) 12:00:00
俺は32歳だが、ちょうど一回り年が離れた44歳のセフレがいる。

顔はAV女優の北〇麻妃(以後、麻妃と呼ぶ)に似ていて、気品とエロさを兼ね備えた熟女。

バツ1で10代の頃に産んだ娘はもう家を出ているので気軽に自宅でSEXできる間柄。

麻妃は性欲が強く俺以外にもセフレがいるそうだが、実際に顔を合わせたことはない。

たぶん今後も会うことはないだろう。

麻妃・俺・女の3Pならともかく、知らん男と3Pするなんて御免こうむる。

ついこの間も麻妃のマンションでSEXした。

仕事が暇だから昼過ぎに行って、コロナ対策に風呂場で全身を石鹸で洗い流してから、その場で濃厚接触。

キスすると俺のチ〇ポはビンビン、麻妃の乳首はピンピン。

44歳熟女らしからぬ白い肌、44歳熟女らしい黒乳首。

色も形も助平なマ〇コ。

ケツの穴に舌を突っ込みたくなる美巨尻。

どれもこれも最高。

「今日は安全日だからい~っぱい出してね」

マン汁を舐めている時にそんなこと言われると我慢汁がダダ漏れしてしまう。

だが風呂だと声が響くのでハメるのはベッドに行ってから。

麻妃の寝室は防音がしっかりしている。

音漏れしないセックスフリーの空間だ。

ここで俺と麻妃は本格的に性欲を解き放つ。

男と女から雄と雌になる。

手始めに濡れまくってドロドロになった卑猥マ〇コに先っちょだけ入れてすぐ抜く焦らし動作を繰り返す。

麻妃は「オチ〇チ〇入れてぇ~お願い」と勃起クリト〇スをこねくり回しながらおねだり。

「どこに入れるの?」

「ここ、ここ。オマ〇コ」

「もう1回ちゃんと言って?」

「オマ〇コにぃ~オチ〇チ〇入れてぇ~ん」

普段は大手デパートで丁寧な接客している44歳熟女にスケベな台詞を言わせると、普通にハメるより何倍も興奮する。

おっぱいを鷲掴みにして黒乳首をクリクリしながらチ〇ポをずぽっと根元まで。

相変わらずいい締まりとザラザラ感。

これは赤ちゃんが通る産道じゃなくてチ〇ポ用のエロホールだ。

「あぁ~逝っちゃう!あぁ~だめ!あっぁ~逝く逝くっ、あっぁ~!」

感度も文句なし。

俺が射精するまでに恥ずかしい舌出し逝き顔を何度も晒してくれる。

逝き顔を楽しんでから麻妃をひっくり返してうつ伏せにし、美巨尻鷲掴みのワンワンスタイル。

これまたヨダレが垂れそうなぐらい気持ちいい。

ピストンすると強烈に締まる。

「俺も逝くよっ」

「逝って逝って逝って、一緒にぃ!あっあぁ~逝っくぅう~!」

「うっ!逝くっ!」

ただでさえドロドロの熟マンにオナ禁3日のドロドロ熟成精液がドピュピュピュピュッと注がれて、もうグッチョグチョ。

チ〇ポ抜いてマ〇コにポッカリ穴が開くと卑猥なんてもんじゃない。

射精したそばから勃起しそうになる。

「晩御飯は出前にしようね」

麻妃の一言で夜までSEXコースが決定した。

30歳を過ぎてからは1日1回オナニーすることすら億劫になってきたが、麻妃とのSEXだと最低でも3回は射精する。

この日はワンワンスタイルで2回、キスしながら対面座位で1回、ラスト1回はフェラでゴックンしてもらった。

体力的にきつかろうが麻妃とのSEXはやめられない。

昨日は麻妃とSEXする夢を見て夢精しそうになった。

中坊か。

どうやら俺は完全に麻妃中毒のようだ。