いいの…エッチしてくれないダンナが悪いんだから
1349:こんなおばさんでもいいの? 2021/02/22(月) 12:00:00
出会い系使って四十路熟女と会う約束をして、独身だと言ってたくせに会ってから「実は結婚してるの…ごめんね」と言われた。

謝られても困る。

かなりエロいメッセージ送ってきて、会ったらヤリまくろうねって約束してたのに話が違う。

大して美人でもないオバさんと不倫してダンナにばれたら最悪だし。

俺が帰ろうとすると「あの…怒んないで。エッチしたいのはホントなの。でもダンナは子供に声が聞こえるからダメだって言ってしてくれないの。今日は大丈夫な日だから…」と必死に引き止めてきた。

「ナマでいいの?」

「うん」

「中出しは?」

「…いいよ」

それを聞いて、俺はオバさんを愛車に乗せた。

よく考えれば不倫でもばれなきゃ問題ないわけだし。

いくらオバさんでもナマハメしたがってる女をスルーするのは惜しい。

極論すれば穴さえあれば顔や年齢なんてどうでもいい。

車内でベロチュー乳揉みしたらオバさんはスイッチ入っちゃったみたいで、ホテルに着くまでハァハァ言いながらずっとオナってた。

「もう入れて…我慢できないの…」

部屋に入った途端、パンツ脱いでスカートをたくし上げるオバさん。

熟女らしくビラビラが分厚いま〇こは、見てるこっちが恥ずかしくなるぐらいビショ濡れ。

ちょっと意地悪したくなった。

「ダンナさんに悪いって思わないの?」

「いいの…エッチしてくれないダンナが悪いんだから」

「じゃあ子供は?」

「あの子スマホ買ってあげたらエッチなサイトばっか見てて、なんか嫌いになっちゃった。まだ1〇歳なのに…」

どうやら色々不満が溜まってるらしい。

俺は全裸にしたオバさんにフェラさせてから垂れ尻をこっちに向けさせ、ワンワンスタイルで一気にぶち込んでやった。

締まりは上々、尻をがっちりホールドして少しずつピストンのペースを上げていき、ぼちぼちガンガン振ってやろうかと思ったら…。

「んあああぁぁぁ~~!!!」

うるせえ。

なんだこの音量。

喘ぐというより吠えるって表現した方が良さそうなヤバい声。

「うあああああぁぁぁぁ~~~~ん!!!おおあぁぁぁぁ~~~~あん!!!!」

こりゃダンナが全面的に正しいわ。

普通の家でこんなでかい声出したら近所迷惑だ。

ヤッててあまりに声がでかすぎるもんだから、隣の部屋から壁ドンされるんじゃないかとヒヤヒヤした。

ヤる度にこんな気持ちを味わうことになるならレスになって当然。

俺は仕方なくオバさんの口を手で乱暴にふさいで腰を振りまくるレ〇プスタイルで射精した。

「んんんぅ~~~~~~~!!!!」

これがオバさん的に大ヒットだったらしく、ヒクほど興奮してめちゃくちゃま〇こ絞めてイってた。

俺としてはもっと普通にヤリたかったんだが、まあ喜んでくれたようで何より。

「口枷とか使ってみたらいいんじゃないすかね。たぶんa〇azonで売ってますよ」

なんか疲れたからもうこのオバさんとは会う気はないが、車で駅前まで送る時に一応アドバイスしておいた。

オバさんが俺のアドバイスを真摯に受け止めてくれてたら、次にヤる奴は馬鹿でかい声聞かされずに済むと思う。