40代巨尻妻が「アナルセックスしてみない?」などと言い出した
1351:こんなおばさんでもいいの? 2021/02/23(火) 06:00:00
東京近郊の某ラブホテルにて。

いつものように30分ほどの前戯を終えた後、セックスフレンドの40代巨尻妻が「アナルセックスしてみない?」などと言い出した。

何でも大学生の頃に当時の彼氏と興味本位でやった際には痛すぎてギブアップしたらしいが、その時からずっと心残りになっていたらしい。

そしてネットで勉強して、旦那にも俺にも内緒で密かにアナル開発を続けていたそうだ。

以前に俺が別の女と肛門性交した経験があると話していたことも、セフレのアナル欲を刺激したのだろう。

だが開発済みとは言っても、アナルセックスで気持ち良くなれるかどうかは本人の適正によるところが大きい。

肛門はオマ〇コとは違い、入れる穴ではなく出す穴である(オマ〇コも赤ん坊を出す穴ではあるか)。

たとえチ〇ポが入るようになったとしても感じられるかは別問題なのだ。

さてさて、セフレの場合は果たしてどうだろうか。

ポンプを使ってアナル洗浄をいそいそと終え、ご丁寧にアナル専用ローションまで用意してきてくれたのに気持ち良くなかったとしたら少々お気の毒だが、そこはもう俺が知ったこっちゃない領分だ。

俺としてはローションぬるぬるの指が難なく入ることを確認してから、血管ビキビキに浮いたチ〇ポに薄々のコンドームを被せて、セフレの巨尻にポッカリ開いた肛門に突っ込むだけ。

アナルセックスする場合は見た目通りバックがやり易い。

肛門の特徴としては入り口はギュッときつく締まり、中は比較的広い。

なのでピストンのストライドを心持ち大きくすることによってチ〇ポが満遍なく刺激され快感を得易くなるわけだが、そうすると引き抜く動きも自然と大きくなる。

そして女は肛門からチ〇ポを引き抜いた時に最も強い快感を得られる、らしい。

本来の用途は出す穴ということを考えれば不思議でもないか。

万が一にも直腸を傷付けてしまわないようにゆったりとしたペースで腰を振っていると、セフレの呼吸音が次第に荒々しくなっていく。

ちゃんと感じているんだろうか。

初めてのアナルセックスはどんなもんかと訊いてみたら「不思議な感じ」という要領を得ない答えが返ってきた。

取り敢えず痛いとか気持ち悪いといったネガティブな感覚ではなさそうだ。

ここでバックを切り上げ、オマ〇コとの同時責めがやり易いアナル正常位に移行(肛門に入れているのに正常とはこれ如何に)。

するとこのやり方がセフレ的には大変よろしかったらしい。

クリを弄りながらチ〇ポを肛門から出し入れしていたら、いきなり「んおっおっおおおおおぉぉ!!!」と獣じみた喘ぎ声を出してセフレは痙攣アクメをキメた。

今までのセックスでは聞いた覚えのない声だったので驚いた。

女の尊厳を捨て去った声とでも表現しようか。

「スゴイのが来ちゃった」そうだが、40代熟女が初めてのアナルセックスで逝けたのがスゴイ。

何かを始めるのに遅すぎるということはないんだな、と滑稽なまでに肛門で逝きまくるセフレを見てそう思った。

この日は安全に配慮してコンドーム内に射精したが、いつかは肛内射精もしてみたいものだ。