「こんなに濡れたの何年ぶりかな」と悩ましく眉を寄せる熟女
1352:こんなおばさんでもいいの? 2021/02/23(火) 12:00:00
暇潰しにやってた出会い系で54歳の熟女と半分怖いもの見たさでやり取りしてたら、向こうから会ってみないかと誘われた。

冷静になって考えると俺(27歳)の倍生きてる女性。

初孫が去年生まれたというおばあちゃん。

エッチするのは微妙だな~と思ったが、せっかく女性側から会いたいと言ってるのに無駄にしてはもったいない。

やばそうなら適当に飯食ってサヨナラすればいいだけの話だ。

約束の日に待ち合わせ場所に車で行くと、それらしい人が俺の到着を待ってた。

54歳にしてはかなりいけてる。

ふんわりした茶色まじりの黒髪で、メイクが上手なのか頬のしわは目立たず、中年太りしてないからスカートから伸びる脚もなかなか綺麗。

「想像してたより素敵な方でびっくりしました」と俺が熟女に言うと「あら、あなたこそ」とお互いに第一印象はバッチリ。

中華料理を食べて腹ごなしに少し歩いてから「これからどうしましょうか?」と聞くと「あなたの好きにして」と言うので車をホテルに向かわせた。

これまでに35歳とエッチしたことはあったが、40代をすっ飛ばして50代とエッチすることになるとは20代前半の頃には考えもしなかった。

おっさんに近付いていくに連れて、相手がおばさんだろうがおばあちゃんだろうが平気になるんだなあ。

ホテルの駐車場に入ると「今すごいドキドキしてる」って熟女は緊張しているようだったから、キスしてあげたら一瞬だけ抵抗してすぐ大人しくなった。

そのまま少しぼーっとしてる感じの熟女とホテルの一室へ。

シャワーを浴びずにキスして、首筋を舐めてやると「あ...」と吐息を漏らす。

服の上からおっぱいと尻を揉んで、力の抜けた熟女をベッドに寝かす。

俺が服を脱ぐと「腹筋すごいね」と熟女が俺の腹を撫でてきた。

その手が下にスライドして「こっちはもっとすごい」とチ〇コを揉んでくる。

ふたりとも下着姿になって、熟女の色は落ち着いたベージュだけどひらひらがセクシーな下着の中に手を差し込んだら、もうグッショリと湿っていた。

「興奮してるんだ?」と俺が聞くと「こんなに濡れたの何年ぶりかな」と悩ましく眉を寄せる熟女。

パンツを脱がすと剛毛と言うほどではないが結構毛深い。

指を入れてみたらきゅっと締め付けてくる。

50代のアソコでもこんなに締まるんだと驚いた。

俺は辛抱溜まらずパンツを脱ぎ捨て、熟女にチ〇コを舐めさせた。

1分ほど舐めさせてもう入れようとしたら「若いね」と言って熟女がニヤッと笑う。

その余裕の笑みを消してやるぜって意気込んで生入れした。

「んっ...大きい...」と入れた直後は若干苦しそうな表情を見せた熟女だったが、数分後には「あっあっあっあっ!」とリズミカルに喘ぐようになった。

目はとろんとして俺のチ〇コに夢中になっている。

騎乗位させると我を忘れたように喘ぎながら腰を振る。

濡れまくりで結合部がベチャベチャ鳴ってる。

最後はもう一度正常位で「中に出していいの?」「うん!」と短いやり取りしてから腰振りMAXモードでビュルビュル中出し。

熟女はベッドに仰向けでマ〇コからザーメン垂れ流しながらぼーっとしてた。

それを見てたらまたムラムラしてきて2回戦に突入、また中出ししてその日は別れた。

50代でもこんないいエッチができるならキープするしかない。

こうして俺は自分の倍生きてる熟女とセフレになった。