実際やってみると五十路熟女とのセックスもなかなか乙なものですね
1357:こんなおばさんでもいいの? 2021/02/25(木) 06:00:00
優しく朗らかな性格の五十路熟女、N岡さんが何だかしょんぼりしています。

よく一緒に仕事しているので心配になって終業後それとなく話を聞いてみたら、旦那さんの不倫が原因でした。

不倫相手はN岡さんより25歳も年下の女性らしいです。

N岡さんの旦那さんはもう還暦を過ぎているそうなのに、そんな若い女性と……男として羨ましいというかある意味で尊敬するというか。

しかしそう思っても口には出さず、N岡さんの延々と続く愚痴に同意して励ますことに専念しました。

それで彼女が立ち直ってくれるなら安いものです。

……まあ、お察しの通りそれだけでは済まなかったんですがね。

長い愚痴がやっと終わって解放されるかと思いきや、N岡さんは悔し涙を滲ませながら、旦那さんに復讐したいなどと物騒なことを言い出したんです。

N岡さん、復讐は何も生みませんよ!

そう思っても口には出さず、一体どういう復讐をするつもりなのか恐るおそる訊ねると、同じことをしてやれば痛みがわかるだろう、と。

同じこと……。

更には私に対して、協力してくれないか、と。

協力!

ちなみに私は30歳独身です。

N岡さんは五十路という年齢を考えれば十分お綺麗で、だからこそ旦那さんが年下の女にうつつを抜かしたことが余計に屈辱的だったんでしょうが、それにしたって常識的に考えて色々と拙いのでは?

当たり前のように私が渋るとN岡さんは、中に出しても大丈夫だから、と涙声で自分を大安売り。

ここまでプライドをかなぐり捨てた女性に冷たく当たったら、もう二度と立ち直れなくなるかもしれない……。

そう考え、私は諸々のリスク度外視で彼女に協力することにしました。

決して中出し許可に釣られたわけではありません!

そして鉄は熱いうちに打てということわざ通り、早速ラブホに突撃したわけですが、何故か服を脱がされることを乙女のように嫌がるN岡さん。

自分から誘っておきながらキスもノーです。

軽いオンナじゃないのよ、というアピールなんでしょうか?

めんどくせぇ~……。

優しくしてあげるつもりでしたが気が変わり、強引にベッドに押し倒して唇を奪いました。

すると「イヤ!やめて!」と言いながらも、なんだか嬉しそうな表情をして私の背中に手を回してきます。

ここでやっと、ああそうかと気付きました。

N岡さんは自分から誘ったんじゃなくて、あくまで男に無理やり求められて抵抗できなかったという形にしたかったんです。

私を陥れるためではなく、自分自身に言い訳するために。

だから彼女は私に首筋から鎖骨まで舐められ、ブラを剥ぎ取られて長乳首を吸われ、パンストの上から股間を撫でられても「やめて!」と力なく言い続けました。

本気で嫌がっているわけではない証拠に、私のペ〇スをそれはもう丁寧に隅々まで舐めてくれました。

お返しに彼女の濡れ濡れで淫臭を漂わせるオマ〇コだけでなく、肛門の皺まで舐めてあげると「イヤっ!」と、これは本気だったかもしれませんね。

流石に挿入すると下手な演技を続ける余裕もなくなったようで「ほおおぉん!おぉおん!!」と熟女らしい下品な喘ぎ声で私を興奮させてくれました。

N岡さんは意外に動物的なバックがお好きなようです。

だらしなく垂れたお尻を掴んでパンパンすると、もう絶叫が止まりません。

そのまま中出ししてあげたら「イクウウゥゥゥン!!」とお尻をブルブル震わせて昇天!

一戦終えてから私が出した精子をひと舐めし「初めて浮気しちゃったぁ~……」と晴れやかな表情のN岡さんでした。

これで旦那さんへの怒りも多少は和らぐでしょうか?

実際やってみると五十路熟女とのセックスもなかなか乙なものですね。

何と言っても中出しがデフォなのが素晴らしい!

今後も機会があればN岡さんの復讐に協力していく所存です。