お母さんのむっちりした太ももが俺の股間に当たった
1363:こんなおばさんでもいいの? 2021/02/27(土) 06:00:00
嫁とは大学卒業前から結婚を前提としたお付き合いをしていて、その関係で嫁の実家に泊まっていくことが度々あった。

陽気でフレンドリーな彼女の親(今では義父母)と飲んでどんちゃん騒ぎすることもあった。

ある晩、彼女の父親とサシ飲みして酔っ払った俺は無性にセックスしたくなり、部屋を真っ暗にして眠っていた彼女のベッドに潜り込んだ。

・・・と、その時まで思っていたんだが、スケベモードで体に触ると感触がなんだかいつもと違う。

やけにふにゃふにゃで太ましい。

彼女は一人っ子のはずなので姉や妹はいない。

そこから導き出される答えは一つ。

「ん・・・あら、俺くん?」

「あ、え、お母さんですか!?」

どうせ近い将来に家族になるのだからと、俺は彼女の母親をお母さんと呼んでいた。(ちなみに実の母は母さん)

いくらしこたま酔っていたとはいえ、まさか彼女の部屋とお母さんの部屋を間違えるとは。

一気に酔いが吹っ飛び「す、すいません!」と謝ってすぐ部屋を出て行こうとしたが、そうする前に腕を掴まれた。

「せっかくだしもっとゆっくりしてってよ」

「えっ・・・?」

俺は混乱した。

女性の寝室のベッドでゆっくりしていくなんて、そんなことをしたらタダでは済まないだろう。

お母さんは俺より20歳以上年上で当時40代後半のおばさんだったが、それでも女。

何より俺はムラムラしていた。

いくら年の差があっても長居すれば何が起こっても不思議じゃない。

そんなことは女として当然理解していただろうに、お母さんは「いいからいいから」と俺をベッドに引っ張り込んで、よく目を凝らせばぼんやり輪郭が見えるかという暗さの中で抱き合う格好になった。

お母さんのむっちりした太ももが俺の股間に当たった。

「あらまー、勃ってる」

その嬉しそうな声を聞いて、俺の理性の糸はプツンと切れた。

瞬く間にお母さんのパジャマのズボンとパンツを引きずり下ろして、風呂上がりの清潔なおま〇こにむしゃぶりついた。

夢中で舐めているうちに石鹸の淡い香りが濃厚な愛液の匂いで上書きされていく。

気付けば衣服は着ておらず、ふたりとも生まれたままの姿になっていた。

雌の香りを吸い込んだ俺は、反り返りそうなほど勃起したペ〇スを突き出し、こう言った。

「お母さん、俺、もう我慢できない」

すると「うん。中には出さないでね」と、あっさり挿入許可が下りた。

娘(現嫁)の喘ぎ声を聞かされても平然としていただけあって、妙に肝が据わっている。

獣状態の俺は遠慮なくペ〇スをお母さんのおま〇こと生で合体させた。

「あん!」

中は程よく濡れていて温かく、入れた感触は娘の穴とも遜色なかった。

どちらかと言えば娘のおま〇この方がゆる・・・それはさておき、セックスしたい時にするセックスというのはとてつもなく気持ちいいと相場が決まっているわけで、射精まで3分と掛からなかった。

そのくせ勢いも量も半端なく、腹射中にお母さんが「ぎゃっ」と声を出したので、嫌な予感がして全部出し切ってから電気をつけたら・・・。

お母さんの顔が俺の精液まみれ。

いくらなんでも飛びすぎだ。

幸いぎりぎり髪の毛までは届いていなかったが、義母になる女性に顔射したという事実は、俺にマッハ土下座させるに十分だった。

「あはは、これなら元気な孫が生まれそうだね」

優しくてスケベなお母さんは笑って許してくれたが、当時のことを思うと背筋がぞっとする。

もしこのことを彼女や彼女の父親に知られていたら、おそらく結婚話は破談になっていただろう。

誘ってきたのはお母さんだから~なんて言い訳にもならない。

嫁と結婚していなかったら息子達もこの世に生まれていないわけで・・・そうならなくて本当に良かった。

今では酒はほどほどにしている。