もうすっかりおばちゃんで妊娠しないから生でいいよ
1369:こんなおばさんでもいいの? 2021/03/01(月) 06:00:00
コロナ禍でダンス教室に通えなくなって運動不足だという五十路熟女と一緒に運動してきた。

おかげで今はスッキリ爽快な気分。

その熟女のことをここでは仮名で鈴木さんと呼ぶことにする。

鈴木さんとは人妻・熟女に人気のエロ系SNSで知り合った。

俺は一応ぎりぎり二十代だが、初体験の相手が友達の母親だった影響で熟女の崩れかけた体に興奮する。

あくまで崩れかけであって完全に崩れてしまった体は好みじゃない。

だから普段は四十代前半ぐらいをメインターゲットにしているわけだが、ダンスをしている女性は体が締まっていそうなので五十路でも問題ないと判断。

鈴木さんは若い男にアプローチをかけられて気分を良くしてくれたようで、知り合ってから会うまで半月も掛からなかった。

顔は良くも悪くもない平凡なおばさんだったが、体型はやっぱり五十路とは思えないほど引き締まっていた。

姿勢が良いし後ろ姿だと若い女と区別が付かないほど。

鈴木さんは子持ち人妻だし、俺は独身とは言え仕事がそれなりに忙しく時間をあまり取れないので、事前の取り決め通り軽く食事してから体の相性をお試しするために早速ホテルへ。

お互い目的がハッキリしている分、会うことさえできれば話が早くて助かる。

室内に入ってからも時間を無駄遣いせず、一緒にシャワーを浴びることになった。

五十路なのに若い男相手に裸を見せることを恥ずかしがらないのは、自分の体は美しいという自信があるからなんだろう。

確かにツンと尖った形のおっぱいと言い、きゅっと上がったお尻と言いお見事である。

パーツ単位で見たら三十路の女といい勝負ができるかもしれない。

ただ肌質は熟女らしく潤いがなくなってきていて化粧を落としたら結構ヤバそうだったが、それが俺の好みにマッチした。

微妙な弛みほどエロいものはないので。

俺は鈴木さんと仲良く洗いっこしながら何度もディープキスし、そうしていたら本格的に手コキと手マンが始まり、その場で挿入まで行ってしまった。

「もうすっかりおばちゃんで妊娠しないから生でいいよ」と言われて、五十路ともなるとそういう風になるんだなと思いつつ、滑らないように気を付けて立ちバックで生挿入。

身長差の関係で入れるまでちょっと苦戦したが、ぬぷっと入るとかなり良い感触。

久し振りの生ということを差し引いても、温かい粘膜に包まれる感覚がしっかりあった。

年齢的にアソコの締まりには期待していなかったので、良い意味で期待を裏切られたということになる。

熟女のゆるマンに慣れ切っていた俺には少々刺激が強かった。

ちょっと気持ち良すぎる。

いつもの調子でおっぱいを掴んでお尻がパンパン鳴るほど激しくピストンしたら、あっという間にぴゅっぴゅと中出し撃沈…。

「もうなの?」と若干あきれた顔を向けられ、恥ずかしい思いをした。

ベッドに行ってからが本番だからと言って誤魔化したが、そのベッドでは鈴木さんが三十年前から得意にしているという高速グラインド騎乗位でイかされてしまい、ほとんど良いところを見せられずに終わってしまった。

それでも彼女は「ウフフ、次はいつ会おうか?」と聞いてきたので、イった雰囲気はなかったものの一応満足してくれた模様。

俺の上で腰を振りまくって良い運動になったからだろうか。

性欲が強くてセックス上手な五十路熟女と会えたおかげで、今後しばらく充実した性活を送れそうだ。