39歳の割にマ〇コは意外とピンクだけどケツ毛がボーボー
137:こんなおばさんでもいいの? 2020/01/15(水) 12:00:00
盛り上がった仕事の打ち上げで女上司(39歳独身)をお持ち帰りしてしまった。

別に美人でもないし上司としてはともかく女としては興味なかった人なのに、なぜか起きた時に隣で裸で寝てたから何事かと。

しかもコンドーム使った形跡がないと知った時は愕然とした。

泥酔エッチした挙句に中出し・・・?

何やってんの俺。

何やってんの上司。

必死に記憶を辿ってみてもどうやって家に帰ったかすら思い出せない。

とりあえずスマホを見てみたら、女上司が満面の笑みでマ〇コと肛門を手で開いてる写真が見つかった。

39歳の割にマ〇コは意外とピンクだけどケツ毛がボーボー。

これは・・・地味系な普段とのギャップがヤバい。

気づくと俺のチ〇ポはギンギンに立ってて、すぐ隣には裸の女が寝てる。

この状況で我慢するのはマジで無理です。

俺は未だ起きる気配がない女上司に抱きつき、だらしない太ももに硬いチ〇ポを擦り付けた。

甘立ちしてる乳首を優しく愛撫すると「ん・・・」と微笑む女上司。

微妙に湿ったマ〇コを擦っても同様の反応。

寝てても感じてるっぽいがエロい夢見てるのかな?

しばらく弄ってやってたらみるみる濡れてきた。

これなら入るか?

そう思い、試しに正常位でチ〇ポを押し当てたらずぷっと入れられた。

奥の方は想像以上に濡れてて具合が良い。

これ中出しした時はめっちゃ気持ちよかっただろうなぁと思うと、何も覚えてないのが残念だった。

そのまま調子に乗って腰振ってたら、いつの間にか女上司が目を覚ましてた。

目が合った瞬間、ぴたっと硬直する俺。

「・・・ねぇ、どういうこと?」って真顔で聞かれた時は心底びびった。

どういうことと言われても何も覚えてないから困る。

俺は挿入したままやけになって嘘八百を並べた。

「悪酔いした●●さん(女上司)が家に連れてけって言って聞かなくて・・・僕を逆レ〇プしたんです。証拠もあります」

とか適当こいて、例のいい笑顔で肛門おっぴろげ写真を見せた。

強烈な写真をいきなり突きつけられた女上司は俺の嘘を信じ込み顔面蒼白。

「ご、ごめんなさい・・・どうしよう・・・」と泣きそうな表情になった。

俺は「心配しなくていいですよ。この写真は消します。誰だって失敗することはありますし。今日スッキリ全部終わらせちゃいましょう」などと言ってピストン再開。

寝てる時は無言だった女上司は「あ、あん、ありがとっ、あっ!」ってエッチに喘ぎだして、俺にされるがままだった。

本当は中に出したかったけど自重して女上司の太ももに射精した。

泥酔エッチの時に数回射精してたみたいで精子がほとんど出なかった。

それから女上司立会いのもと、写真を消去して円満解決。

あとは妊娠してないことを祈るばかり。