四十路になるまで男を知らなかった女の身体とは思えない
1375:こんなおばさんでもいいの? 2021/03/03(水) 06:00:00
四十路になるまで処女だったという42歳独身のおばさんと会ってきた。

顔写真無しだったので容姿には一切期待していなかったが、会ってみたらせいぜいちょいブス程度でそこまで悪くなかった。

スタイルは細すぎず太すぎず、ファッションセンスもごく普通。

口が臭いとかワキガとかそういうマイナス点も特になし。

総合評価はどこにでもいるような平均的なおばさんと言ったところか。

そうなるとなぜ四十路になるまで処女だったのか少々気になるところだが、まあ人それぞれ色んな事情があるだろうしあえて聞かないことにした。

過去のことより大切なのは今。

おばさんは四十路にしてセックスの快感を覚えて以来、出会い系アプリを使って色んな男とワンナイトラブを楽しんでいるらしい。

経験人数は今や20人を超えてきたそうだ。

デビューは遅かったものの2年そこらでチ〇ポを20本も味見すれば、もう立派なヤリマンと呼んでいいだろう。

経験を重ねることでテクニックに自信が付いてきたという言葉に期待して、晩飯を奢ってからラブホへ。

おばさんがシャワーを一緒に浴びたいと言うので、いきなり裸を見せ合うことになったが、脱ぐとお世辞抜きでなかなかいい身体をしていた。

40代なのにお腹周りに贅肉がなく腰がちゃんと括れていて、おっぱいや乳首の形も綺麗でもっちりした肌触り。

マ〇コは処理が甘く結構毛深い。

強いて言うならお尻のボリュームがイマイチだが、それでも四十路になるまで男を知らなかった女の身体とは思えない。

これも頻繁にセックスしている賜物なんだろうか。

手を使ってお互いに肌を撫で合いながら隅々まで洗い、部屋に戻ってからベッドでフェラしてもらった。

単調に舐めるだけじゃなく手コキや睾丸舐めや亀頭責めを組み合わせてきて、なかなかの快感。

特に睾丸をチュパチュパされながらカリに2本の指を引っかける手コキは気を抜けば射精一直線。

俺の手マンとクンニでマ〇コと陰毛をグチョグチョにしながらもチ〇ポを責めることはやめないので8割方イキかけたが、そろそろ挿れたいと言ったらおばさんは笑顔で「はい」とコンドームを手渡してくれた。

ちょいブスおばさんでも笑うと可愛い。

さて剛毛マ〇コの具合はどんなもんかいなと正常位で挿入してみたら、まあ普通だった。

それなりに温かく気持ちよく、40代でこれなら特に文句はないという挿入感。

感動こそないが、こういうのでいいんだよと言いたくなる。

便所女とかだと20代でもスカスカな穴ってこともあるから。

しかもおばさんの場合は俺がピストンすると本当に気持ち良さそうに喘いでくれて、セックスを楽しんでいるのが伝わってくる。

おかげで気分よくチ〇ポを出し入れして射精することができた。

お泊まりなので1発だけでは終わらせず一緒に風呂に入ってからもう1発、今度はおばさんの騎乗位と座位中心で射精させてもらって朝までグッスリ。

起きてから更にもう1発するか迷ったが、おばさんが「朝一番を飲ませて」と言うので手コキとフェラでイカせてもらって口内射精した。

マ〇コよりも気持ちよかった。

寝る前に2回出したからそんなに量は出なかったとはいえ全部飲み干してくれたのは嬉しい。

俺はすっかりこのちょいブスおばさんのことが気に入ってしまった。

ワンナイトラブなんて言わずこれからもお世話になる予定。