義母さん、逝くよ逝くよ、逝くっ!
1376:こんなおばさんでもいいの? 2021/03/03(水) 12:00:00
娘夫婦と一緒に暮らしている54歳の女です。

夫は10年ほど前に事故で他界しました。

今は家事を手伝いながら日に日に育つ可愛い孫娘の成長を見守る毎日です。

幸せかと問われれば幸せですと答えるでしょうが、実はひとつだけ問題が。

娘には決して言えないので、ここで吐き出させてください。

私は娘婿と性的な関係を持っています。

昨年11月、娘が出張した日に彼に迫られて体を許してしまい、それで味を占めたのか頻繁に求められるんです。

32歳の若くてイケメンの彼がどうして娘だけで満足せず、私のようなおばさんに興味を抱いたのかわかりません。

「義母さんが寂しそうに見えて放っておけなくて」と彼は言っていましたが、私は夫のいない生活に慣れてから特に寂しいとか欲求不満だとか思ったことはなかったので、余計なお世話です。

むしろ彼と一度してしまったせいで、変に体が疼くようになってしまいました。

昨夜も娘の帰りが遅かったので、孫娘を寝かしつけてから娘婿に求められました。

以前は「やめて」と言って無駄な抵抗を試みましたが、今ではもう諦めています。

嵐が過ぎ去るのを待つように、彼の野獣のような肉欲が満たされるのをただ待つのみです。

彼は鼻息を荒くしながら私のスカートと下着を下ろし、陰部に顔を押し付けるようにして舐めてきました。

「義母さんのアソコは嫌な臭いが全然しない」と褒めているつもりなんだか知りませんが、ちっとも嬉しくありません。

それでもしつこく舐められれば感じてしまいますし、生理反応で濡れてしまいます。

濡れさえすればしめたものとばかりに、彼は嬉々として挿入してきました。

逞しい物が私の中に入り込んでくると、どうしても我慢できずに声が漏れてしまいます。

私がそういう声を出すと彼が喜んでしまうので手で口をふさいだこともありましたが、それはそれで感じていることが丸わかりだと思いやめました。

彼は私の声が「色っぽい」とか「興奮する」とか言って腰を力強く叩きつけてきます。

54歳の私には耐えられないほどの刺激、耐えられないほどの快感です。

娘婿を愛しているわけでもないのに、どうしてこんなに気持ちよくなってしまうのかわかりません。

「義母さん、逝くよ逝くよ、逝くっ!」

彼はいつものように私の中に射精しました。

もう私に生理がないことを知っていて、いつも中に出してきます。

「義母さん、今日もありがとう。気持ちよかったよ」

感謝すればいいというものではないと思いますが、何も言わず物扱いされるよりはマシです。

感謝の言葉をかけてくれるからこそ許していると言っても過言ではありません。

こんなおかしな生活がいつまで続くのかわかりませんが、いずれ飽きてくれると思いますから今しばらく我慢することにします。