お母さんのぉ、オ・マ・〇・コにぃ、いっぱい出してぇ、出してぇ
1409:こんなおばさんでもいいの? 2021/03/14(日) 12:00:00
親父の再婚相手Sは若作りしてるヤリマンビッチ。

先月、色々偶然が重なってSが浮気してることが判明した。

しかも浮気相手は最低でも2人いたっぽい。

1人はおっさんで1人はたぶん俺と同年代。

親父より年上の45歳のおばさんなのにお盛んなことだ。

「親父にはチクらないからバレる前に関係切っとけ」って俺が忠告してやったら「ありがと‥やさしいんだね」って感謝されて、なんかその時に嫌な予感がした。

それから数日は何事も起こらなかったが、親父が出張したある晩。

風呂に入ってるとSがいきなりドアを開けて「お母さんに背中流させて」などと無茶なことを言い出した。

Sは服も下着も全部脱いで素っ裸だった。

女の裸を見たのは別にこれが初めてってわけでもなかったが、おばさんの裸には同年代の女と違う妙なエロさみたいなものがある。

腐りかけの果物みたいな感じなのかも。

俺はやばいと思い慌てて逃げ出そうとしたが「親子なんだからいいじゃない」と強引に椅子に座らされ、ソープみたいに(行ったことないけど‥)泡立たせたおっぱいを背中に押し当ててきた。

そのままSの手が流れるように前に回ってきて高速手コキ。

めちゃくちゃ手馴れてる。

やべっ、イクっ‥と思った瞬間、パッと手が離れてチ〇ポギンギンのまま振り返ると、Sのでかい尻と黒い尻穴とこんもりした陰毛とピンクのワレメが同時に目に飛び込んできた。

ワレメは汁でヌルヌルになってた。

イク寸前だった俺はあっさり誘惑に負け、ワンワンスタイルでSのワレメに生のまま挿入。

強烈な肉のうねりを感じた。

「いつでも中に出していいからねぇ」

「親子なのに‥?」

「お母さんのぉ、オ・マ・〇・コにぃ、いっぱい出してぇ、出してぇ」

Sが尻をぐりぐりと押し付けてくる。

興奮のあまりろくに動けなかったのにチ〇ポから精液がびゅるっと漏れた。

止まらなくなってそのまま漏れ続けた。

精液がだらだら出続けて搾り取られる。

こんな射精の仕方は初めてで脳が蕩けそうだった。

放心状態でチ〇ポを抜くと、大量に出た精液が風呂マットにボタボタ垂れた。

この1回の射精で俺はSのマ〇コを夢にまで見るようになり、まんまと新しい浮気相手になってしまった。

親父と穴兄弟(穴親子?)なんて最悪だが、今ではSとのエッチが毎週の楽しみになってる。