朝っぱらから推定50代のおばちゃんとセックスした
1429:こんなおばさんでもいいの? 2021/03/21(日) 06:00:00
体育会系の先輩に強引に誘われて宅飲みしたら飲まされまくってフラフラになり、駅の改札を出たところでしゃがんで休んでいると、見知らぬ小太りのおばちゃんに「大丈夫?」と声をかけられた。

見た目50代前半位で、どことなく実家にいる母に似ていたので思わず「母さん…?」と言ってしまった。

その反応でやばいと思ったのか、彼女は「こんなところで寝ちゃったら危ないよ」と半ば強引に俺を立たせた。

目が回る…気持ち悪い…。

「おばちゃんの家近くだからそこでちょっと休んでこ、ね?」

そう言われ、俺はおばちゃんに体を支えてもらいながら何とか歩きだした。

その辺りで記憶が一旦途切れて、意識が戻ったのは暖かい布団の中。

布団…?

俺は普段ベッドで寝ているのに…?

目の前には肌色の柔らかい膨らみ…これはおっぱいだ。

俺は寝る前に会ったおばちゃんと、なぜか裸で一緒に寝ていた。

すでに外は明るくなっており、あれだけ飲んだ酒もうまいこと抜けてくれたようで気分はそう悪くなく、意識もはっきりしていたが状況が異常すぎる。

このパターンだと恐らくやることやってしまったんだろうけど、その辺りのことをおばちゃんに聞いてみないと。

そう思っていたら彼女の目が開いた。

今開いたというより、俺が目覚めた時にはすでに起きていたのかもしれない。

おばちゃんは裸のまま俺の身に何があったか教えてくれた。

先に書いておくが、とりあえずセックスはしなかったとのこと。

帰り道で俺は2回吐いて、その際におばちゃんの服まで汚してしまい、バツイチ一人暮らしのおばちゃんのアパートの部屋に入れてもらってからは彼女のことを「母さん」と呼んで甘えまくったらしい。

そんな俺を見て母性本能を刺激されたおばちゃんは、献身的に汚れた服を脱がしたり体を拭いたりしてくれて、それから色々あって裸になって乳首を吸わせながら寝たんだと。

色々あっての部分が気になるところだが、まあ色々と恥ずかしいことをしてしまったんだろう。

そこで俺は迷惑をかけてしまったお詫びとお礼を兼ねて、朝っぱらから推定50代のおばちゃんとセックスした。

彼女が朝立ちしている俺のチ〇ポを物欲しげに見ていたので「…これ使いますか?」と試しに聞いてみたら「えーっと、あなたがいいなら…」と言うので、それならばと50年物の熟成マ〇コを美味しくいただいた。

挿入前におばちゃんに「ねえ、母さんって呼んでくれない…?」とお願いされて、正常位で腰を振りながら耳元で何度も「母さん気持ちイイよ」とつぶやいた。

ちょっとやばいプレイだったかな?

でも、俺もおばちゃんもかなりエキサイトした。

陰毛ボーボーのマ〇コはねっとりヌルヌルでキツくないけど十分気持ち良かったし、おばちゃんは喘ぎ声を出さないように口を両手でふさぎながらビクンビクン痙攣していた。

中に出してもいいと言われてマ〇コの中で射精。

出し終わってからもしばらく離れられなかった。

「もう60歳なのにこんな気持ちイイことしちゃうなんて…」

目を瞑って絶頂の余韻を楽しむおばちゃんの顔は、明るい部屋で落ち着いて見るとシワとたるみが目立った。

図らずも40代、50代をすっとばしていきなり60代とセックスしてしまったわけだが、嫌悪感は意外なほどなく、この日は土曜で休みだったこともあり夕方までおばちゃんとセックスしながら過ごした。

3回射精して全部中出し。

「なんだか若返っちゃいそう」

そう言って股間を拭きながら微笑むおばちゃん。

俺は衝動的に彼女にキスして、また会う約束を取り付けてから帰宅した。

それから週末限定でおばちゃんの家に寝泊まりしに行っている。

ちなみに宿泊代は精液だ。