こんなおばさん相手にそこまで興奮してくれたんだと嬉しくなりました
1436:こんなおばさんでもいいの? 2021/03/23(火) 12:00:00
私は50代女性でヘルパーの仕事をしています。

夫との関係は冷めきっていますが、言い換えればおたがいに過干渉しないということなので、かえって気楽だと思うこともあります。

不倫したって別に構わないということですから。

事実、夫は会社の部下の30代女性と不倫しています。

そして私も…。

昨秋から私がお世話している男性は40代で、手足が不自由ですがアレの具合は健康そのもの。

最初はそこまでするつもりはなかったんですが、今では彼の性処理も私が行うようになっています。

彼は自分の手で自慰できませんから、私がしてあげるととても喜んで、穏やかな笑顔で感謝してくれるんです。

私は彼の笑顔が見たくて、手だけでしていた奉仕がやがて口まで使うようになり、とうとう下着を脱いで彼に跨るところまで行ってしまいました。

セックスボランティアとは違う気がします。

作業的にするのではなく、男女の愛情のやりとりがあるので、やはり不倫関係と言った方が正しいように思えます。

先日も彼のお宅を訪問し、一仕事終えてから彼とキスしてまぐわいました。

ベッドに寝そべったまま勃起している彼は、50代のおばさんの股間を嫌がらずに舐めてくれます。

彼の舌の動きは複雑かつ繊細で、とても気持ちいいんです。

ずっと舐めていてもらいたいと思うくらい。

でも実際にそうしたら彼が舐めている間に射精してしまったことがあり、精液を拭き取りながら申し訳なく思うと同時に、こんなおばさん相手にそこまで興奮してくれたんだと嬉しくなりました。

この日は彼が達してしまう前に舐めてもらうのをやめ、十分に潤った私のアソコと、彼の血管が浮いた逞しいモノを結合させました。

コンドームはもう必要ないので着けません。

子どもを作るための神聖な行為ではなく、おたがいにただ快感を貪るだけのセックスというのはとても楽しいです。

彼は私と会うまで、セックスの経験がほとんどありませんでした。

それに自慰も手が上手く使えなくなってからは難しくなり、今では全くしなくなってしまったそうなので、私とする時はいつも精液がいっぱい溜まっています。

なので私が腰を振ると、本当にすぐ射精してしまいます。

濃厚な精液でアソコが満たされて、グチャグチャになります。

その瞬間の彼の幸せそうな表情を見ると、私も嬉しくなってキスしてしまいます。

愛情を口移しするように舌を絡めていると、アソコに入れたままの彼のモノがまた勃起して…。

また私が腰を振って…。

確かな愛を感じられるひと時です。

この日、私は彼に2回射精してもらって、アソコに精液を入れたまま帰宅しました。

それでも夫は無関心。

ありがたいことです。

これからも彼のことを一番に考えていいという、お墨付きをもらったということですから。