こんなおばさんを口説くなんて変わってるね
1457:こんなおばさんでもいいの? 2021/03/30(火) 12:00:00
諸事情あって会社を辞めることになり、入社した頃からずっとお世話になった45歳の人妻OL野崎さんを食事に誘って、今までの感謝の気持ちを伝えました。

野崎さんは僕が退職することを涙ながらに残念がってくれました。

僕も思わずもらい泣きしてしまい、そこそこ値の張るレストランのテーブルでいい大人同士がさめざめ泣くという、何とも言い難い状況になってしまいました。

レストランを出てからも彼女は涙ぐんでいて、このままでは切ないお別れになってしまいます。

いつも笑顔で和ませてくれた野崎さんの最後の顔がこれでは寂しい。

そこで僕は思い切って言ってみました。

「野崎さんと最後に思い出を作りたいんです」

「思い出?」

「これから僕とホテルに行ってくれませんか?」

最悪、平手打ちを食らっても構わないと思っていました。

その方が涙の別れに比べたら気持ちが晴れます。

「‥私のこと好きなの?」

「はい。ずっと好きでした」

少なくとも嫌いではありません。

「私も○○君のことは好きだけど、私には旦那がいるし‥」

「今日だけ、旦那さんのことを忘れてくれませんか?」

「こんなおばさんを口説くなんて変わってるね」

やっと野崎さんが笑ってくれました。

手をつないでも嫌がらず、近くにあったホテルに入りました。

実はこういう展開になる可能性もひょっとしたらあるかもと思って、ホテル近くのレストランを選んだのは秘密です。

ホテルの部屋に入ってから先に野崎さんがシャワーを浴び、終わってから僕が浴室に入りました。

そして僕がシャワーを浴びていると、いきなり全裸の野崎さんが入ってきて驚きました。

何年も同じ職場で働いていた女性の裸を目の前にして、僕はかつてないほど興奮しました。

スタイルで言ったらAV女優の方がいいに決まっていますが、リアル熟女の崩れた体型の生々しいエロさは格別です。

エロとグロは紙一重とでも言うんでしょうか、とにかくこの時の僕は彼女の中年太りの裸を見た途端、中〇生のような角度で勃起してしまいました。

僕と野崎さんの間に言葉はもはや必要なく、シャワーを止めて股間を弄り合い、その場で挿入。

いい大人同士なのに妊娠のリスクも考えず生挿入して、イク寸前に抜いて尻射。

部屋に戻ってからもソファとベッドで交尾して、最後は野崎さんが「中に出してっ!」と背中にぐるっと足を回してきて、強制的に中出しさせられました。

いいんでしょうか、人妻とこんなことしてしまって。

「○○君って仕事辞めても別に引っ越すわけじゃないんでしょ?だったらこうやって時々会わない?」

「えっ、いいんですか?」

「全然いいよ」とニッコリ。

どんな時でも笑顔が似合う野崎さん。

最後の思い出作りのつもりでしたが、現在も彼女との関係は続いています。