俺がチ〇ポを抜くと義母は「あ…」と残念そうな声を出した
1463:こんなおばさんでもいいの? 2021/04/01(木) 12:00:00
大学在学中にできちゃった結婚してから同居の義母に子供の面倒を見てもらってる。

嫁が事故って入院することになっても何とか生活できてるのは義母のおかげ。

義母は俺の娘にとっては祖母に当たるわけだけど世間一般で言うところのお婆ちゃんなんて年齢ではなく、まだ40代前半。

顔も身長も中〇生の頃からそんな変わってないそうで実年齢よりもっと若く見える。

「まさか30代でお婆ちゃんになっちゃうなんて…」と苦笑いして赤ん坊にミルク飲ませてた姿は母親にしか見えず、俺と義母が夫婦だと勘違いされたことも多々ある。

先月からそんな義母とお風呂セックスするようになった。

きっかけは娘が「ゆあとママとパパでお風呂入りたい」と突然わがまま言い出して俺が「ママは病院だから無理だよ」って言ったら「じゃあ、ゆあとおかあさん(義母)とパパでいいよ」と若干ハードルを下げてきた。

ただでさえ母親になかなか会えなくてストレス溜まってるし言うこと聞かないと泣きわめきそうだから義母にダメ元で頼んでみたら「うーん、しょうがないなぁ…」と意外にあっさり許可してくれた。

これには頼んだ俺の方がびっくり。

風呂ということはもちろん全裸なわけで…。

40代前半の女の裸なんて子供の頃に母親のしか見たことない。

俺の興味は機嫌が直った娘から義母の方に移り、目の前で大人の女がゆっくりと服を脱ぐ姿を視姦して勃起した。

嫁が入院してからほぼ毎日シコってたけどセックスしてなかったら超ギンギン。

義母は俺のチ〇ポをチラッと見てから「もお、やあね」と赤面して肩をバシバシ叩いてきた。

俺はその反応を見てこう思った。

あれ、嫌がってねえし。

これならヤれんじゃね?

俺には中〇の頃からヤレる女とヤレない女にカテゴリ分けする癖があって、義母は立場的にヤレない女筆頭だったからスルーしてたけどヤレるなら絶対ヤリたい女。

こいつ普段からこんなゲスいことばっか考えてるからできちゃった結婚したんだな…と思った人、正解。

「お義母さん肌綺麗ですね」

「お婆ちゃんをからかわないでよ」

「お義母さん見てるだけでこんななっちゃいましたよ」

そう言って湯船から勃起チ〇ポを浮上させてピクピク動かすと娘はキャッキャと喜び、義母はごくりと生唾を呑んだ。

自慢になるけど俺のチ〇ポはかなりでかくて色も形もいい。

ある女に芸術品って評価されたこともある。

一度挿入するとほとんどの女が俺のチ〇ポのリピーターになった。

嫁もその一人だがその母親は果たしてどうか。

「お義母さんにはお世話になってますし背中流しますよ」

「そ、そう?じゃあ、お願いしよっかな…」

チ〇ポに気を取られて義母は隙を見せた。

俺はその隙を見逃さず背中だけでなく半ば強引に前も洗わせてもらい、カッチカチのチ〇ポを使ってぬるぬるになったマ〇コの奥まで真心込めて洗ってやった。

「こ、こんなのダメ…ゆあちゃんいるのに…お゛っ!」

「何やってるかまだわかりませんよ。でもお義母さんが気になるなら続きはベッドで…」

俺がチ〇ポを抜くと義母は「あ…」と残念そうな声を出した。

もうこうなったら女が我慢できるわけない。

「お゛っ!お゛っ!お゛っ!」

子供を寝かしつけてから俺は義母と大人の時間を楽しんだ。

コンドームを3つ消費した。

義母は俺のチ〇ポが死ぬほどよかったみたいで、この日から毎日のように3人で風呂に入るようになった。

おかげで娘はご機嫌だし俺も義母も気持ちよくなれるし一石三鳥。

しかしこうなると嫁が退院してからどうしようか…3Pしてみるのもありかな。