すみません義母さん…中に出してしまって…
1478:こんなおばさんでもいいの? 2021/04/06(火) 12:00:00
妻と結婚してから気づいたんですが、妻より未亡人の義母の方が私好みの女性でした。

妻はクールでスレンダーな、女性が憧れるタイプの女性。

いわゆる『できる女』です。

仕事も家事も育児もバリバリこなしてくれます。

こんないい女に惚れられた私は果報者と言っていいでしょう。

ただ本当は、おっとりした性格でふっくらした抱き心地のいい身体の女性が昔から好きなんです。

義母はまさにその条件に合致していて、50代前半と少々高齢ではありますが、義理の親子になってからますます心惹かれるようになりました。

それで先月、家に泊まりに来た義母に抑え切れないこの気持ちを伝えてしまいました。

妻は風呂で子供はもう寝ていたので、部屋にいたのは私と義母だけ。

彼女は若い人に好きだと言ってもらって嬉しいと前置きしてから「でも、もう私はお婆ちゃんだから…」と少し寂しそうに笑いました。

その愁いを帯びた表情を見た私は、衝動的に抱きついてキスしてしまいました。

拒まれて当然、言ってしまえば思い出作りの自分勝手な行為でしたが、意外なことに義母は私の背に手を回してきます。

舌を入れようとしたら口を半開きにしてくれて、濃厚なディープキスが数分間続きました。

その日は時間の関係でキスだけで終わりましたが、後日改めてホテルで続きを行いました。

「義母さん…義母さん…!」

「ああっ…!」

別々にシャワーを浴びてから、義母の希望で暗くした部屋で僕らは初めて交わりました。

50代どころか30代女性とすらセックスしたことがなかったので、義母を喜ばせられるか若干心配でしたが杞憂に終わりました。

セックスの時もクールで逝ってもあまり声を出さない妻と違い、義母は気持ちいいという感情を全身で表現してくれたんです。

ぷっくりした乳首やクリト〇スに舌が触れるとまるで電流が走ったように震え、その度に柔らかい肉を弾ませた義母。

ペ○スに積極的に跨って、切ない声で喘ぎながら重いお尻を上下させた義母。

私も下から腰を打ち付けて義母を激しく逝かせ、打ち上げ花火のように○内に精液を噴出させました。

「すみません義母さん…中に出してしまって…」

「いいの…もう(生理)上がってるから」

その言葉を聞いて萎えるどころかますます興奮してしまい、義母を四つん這いにさせてもう一度中に出してしまいました。

1日に2度中出ししたのは妻を孕ませた時以来です。

あの時は子作りのためでしたが、男の欲望に従って中出しするのはそれとはまったく別次元の快感がありました。

「こんなことして…み○きちゃん(妻)に合わせる顔がなくなっちゃう」

「そんなこと言わないで、いつでも泊まりに来てください。み○きもそう思ってますよ」

優しくキスすると義母は嬉しそうに笑ってくれました。

私と義母の関係はまだ始まったばかり。

一昨日もホテルでセックスしました。