全裸のまま伯母の布団で一緒に寝た
1479:こんなおばさんでもいいの? 2021/04/06(火) 20:00:00
C三の時、子供がいない伯父夫婦の家に一人で泊まりに行った。

伯父の仕事の手伝いをする関係で二泊三日の予定だったが、急用で伯父が出掛けてしまったので手伝ったのは初日だけだった。

図らずも四十代前半の伯母と二人きりになって少し緊張した。

俺と血の繋がりのないこの伯母は、何と言うか妙にエロいのだ。

取り立てて美人でもなければスタイルがいいわけでもないのに、表情や仕草、声までもがスケベそうな雰囲気を醸し出している。

ただでさえ性欲盛んな年頃だった俺は、面と向かって伯母と話すとどうしてもムラムラしてしまい、与えられた部屋でセンズリをこく羽目になった。

わざわざ伯父の家まで行って、することが普段と同じセンズリというのも情けない話だ。

そして忘れもしない宿泊二日目の夕食後。

手持ち無沙汰でゴロゴロしていたら、伯母が一緒に風呂に入らないかと誘ってきた。

前日に俺は伯父から誘われて一緒に入っていたが、その時に風呂場から楽しそうな声が聞こえてきて伯母は羨ましくなったらしい。

俺は大いに悩んだ。

本音を言えば入りたいに決まっている。

伯母の裸体を目に焼き付けて、一生モノのオカズにしたいに決まっている。

だがこの時は、年がら年中エロいことばかり考えているくせにスケベな男だとは絶対思われたくない、という童貞C学生のメンタルが邪魔をした。

結果として、伯母は一人で風呂に入ることになり、俺は部屋で伯母の裸を妄想しながらセンズリをこく羽目になった。

そして下半身丸出しで胡坐をかいてセンズリに没頭し、傍らに置いたティッシュ箱に手を伸ばそうとした時。

入り口のドアが突然開いた。

風呂から上がったことを伯母がわざわざ伝えに来てくれたのである。

素肌にバスタオル一枚巻いたあられもない格好で。

しかもよく見るとバスタオルの丈が短くて、濡れて艶々とした陰毛が覗いているではないか。

俺はティッシュを取ろうとしていた手をすかさず男根に被せた。

男根の先端から飛び出した温かく水っぽい白濁液が手のひらに当たり、指を伝って床にポタポタ垂れた。

伯母が何か言っていたが、射精の真っ最中にある俺の耳には届かなかった。

俺は射精が止まるまで俯いたままで、恐るおそる顔を上げた時には手の届く位置に伯母のムッチリした下半身があった。

陰毛が、女のアソコがすぐ目の前にある。

おかげで射精した直後なのに、俺の男根は萎えることなく硬度を保った。

この時、伯母がいかなる心境で俺に裸体を晒したのかは知る由もないが、こうなったら伯母と甥だろうが行くところまで行ってしまう。

畳の上に座布団を二つ並べて敷いて、そこで裸で交わった。

俺は無我夢中で伯母の大きな乳首をしゃぶり、伯母のしっとりした陰毛に男根を擦り付けた。

それから伯母は、精液を垂らしたままになっていた俺の男根を舐めて綺麗にしてくれた。

男根どころか、袋と肛門の間まで舐めて玉を口に含んで転がし、射精して間もない俺を瞬く間に二度目の絶頂に導いた。

立て続けに二回射精した俺は少々疲労感を覚えたが、依然として男根が鎮まる気配はない。

それを見て伯母は相変わらずスケベそうに目を細め、アソコをまさぐりながら俺の下腹部に腰を下ろした。

入りそう、入る、入った。

男根が発育途上だったということもあり、初めてのアソコの感触は想像していたよりも緩く感じたが、何と言っても初体験である。

安堵感から自然と溜息を漏らすように、俺は童貞を卒業した達成感から自然と精液を漏らした。

あまりにも呆気ない射精だったが、伯母と下半身が解けて混ざり合うような錯覚を覚えて、俺は無意識に涎を垂らした。

この中出しの後、俺は改めて伯母と風呂に入り、男根を恥ずかしげもなく勃起させながらたっぷり甘えた。

この日の射精回数は五回。

ラスト一回はほとんど何も出ず、疲れから全裸のまま伯母の布団で一緒に寝た。

翌朝になると伯母はもう体を自由にさせてくれなかったが、その代わり朝一番の精液を一滴零さず飲んでくれた。

三十年近く前の話なのに、こうしてあの時の快感を思い出すと男根につい手が伸びてしまう。

伯母は七十歳を過ぎたがまだまだ元気だ。

スケベそうな雰囲気も健在で何よりである。