気晴らしでセックスさせてくれる人妻って本当にありがたい
1482:こんなおばさんでもいいの? 2021/04/07(水) 20:00:00
同じ職場で働いてる40代前半のパート人妻と気持ちいいことする関係になった。

本人はお尻が大きすぎてスタイルが悪いと気にしているが、男目線だとちょうどいいサイズ感。

何だかいつも眠たそうな顔をしてるのが(おばさんだけど)可愛いなと前々から思っていた。

そう思いつつも人妻だし、歳の差を考えれば一緒に働いてる人以上の関係にはならないだろうとも思っていたが、意外なことに彼女の方も俺に興味を持ってくれた。

俺のどこを気に入ったのかは知らない。

とにかく、人妻の方から「時間がある時でいいから気晴らしに付き合って」と言ってくれて、たまにドライブとかしてたら自然とキスするようになって、その延長でホテルに行ってしまった。

彼女との初セックスは初体験の時以上に緊張した。

何しろ40代相手にセックスするのも初めてなら不倫するのも初めて。

大げさな言い方すれば、心が汚れるんじゃないかという罪悪感があった。

一方、人妻の方はリラックスした雰囲気で「シャワー先に浴びるね」と言い残してバスルームに消え、彼女が鼻歌交じりに薄着で戻ってきてから今度は俺がシャワーを浴びた。

シャワーを浴びてる最中も何となく気持ちの整理がつかなかった。

だが、ここまで来てやらないなんて選択肢はない。

事実、心とは裏腹にチ〇ポはギンギンすぎるほどギンギン。

シャワーを終えて戻ると人妻はベッドで寝たふりをしてて、掛け布団をめくると既に全裸だった。

40代熟女のだらしない全裸が一瞬で目に焼き付いた。

だらしないのに(だらしないのが)エロい。

俺は一度穿き直したパンツを即脱いだ。

「わぁ、大きい」

人妻は躊躇なくチ〇ポをシゴきだした。

ギンギンだったからめちゃくちゃ気持ちいい。

出てきたガマン汁を手で塗り込むようにしながらシゴいて、金玉が上がってきたらすかさずフェラチオ。

いきなり口内発射はやばいと思って堪えようとしたが、バキュームの快感に勝てず射精。

人妻がティッシュに吐き出した精液を見たが量がやばい。

まだセックスは始まったばかりなのにこんなに出して大丈夫か?

俺は元カノのゆるマンで中折れした嫌な記憶を思い出して不安になった。

が、その心配は杞憂だった。

裸で抱き合って長い乳首を弄り、胸やお尻の感触を楽しんでるうちに勃起したチ〇ポにゴムを被せ、黒々としたマン毛の間にあるピンクの割れ目に正常位でグチュっと挿入。

すると驚いたことにかなり締まる。

少なくともゆるマンの元カノとは比べ物にならない。

結婚してて子供も産んでる熟女の割れ目とは思えない。

「いいよ、いいよっ」

人妻の気持ちよさそうな顔と声のおかげで性的興奮が余計に高まる。

中折れどころか5分でまたイキそうになってしまい、バックの最中にもう出そうと伝えたら「うん、いいよ」って言って肛門を窄めてマ〇コを締めてきた。

その途端あっさり射精。

こんなやられっぱなしだったのに人妻は割と楽しんでくれたらしく、今も2週間に1回のペースで気持ちいいことをしてる。

気晴らしでセックスさせてくれる人妻って本当にありがたい。