「だって私、56よ?」という衝撃的過ぎる告白が
1490:こんなおばさんでもいいの? 2021/04/10(土) 12:00:00
おんぼろアパート暮らしだった20代前半の頃、私は暇さえあればオナニーばかりしていました。

当時は中高生の頃よりも性欲旺盛でした。

と言いますのも、アパートの同じ階にとてもこんな場所には似つかわしくないような美熟女が一人で住んでいて、慢性的な金欠の私に親切にしてくれたからです。

見た目的には40代前半くらいで、おしとやかな癒し系の熟女です。

私は彼女のしっとりとした声を聞いて甘い香りを嗅ぐと、オナニーせずにはいられませんでした。

彼女がそのことを知っていたかは定かではありませんが、私に手作りの美味しい料理やお菓子をよく差し入れてくれて、そのお返しに私は彼女が掃除当番の時に手伝ったりして、良好な関係を築いていきました。

そして、ある平日休みに、彼女が「うちで一緒にお昼ご飯を食べませんか?」と誘ってくれました。

昼は適当にカップ麺で済まそうとしていたので、もちろん断る理由はありません。

私は喜び勇んで彼女の部屋へお邪魔し、美味しいけれどちょっと量が少なめな海鮮チャーハンをご馳走になり、感謝を述べておいとましようとしたところで引き止められました。

「食後に軽い運動はいかがですか?」

はて、軽い運動と言われましても一体何をするのやら。

私は最初、部屋の掃除を手伝ってほしいと遠回しに言っているのかと思いましたが、そうではないとすぐにわかりました。

彼女の目が、表情が、異様にいやらしかったんです。

普段と雰囲気がまるで違います。

そのことを敏感に察した私のペ〇スは、早くも勃起し始めていました。

彼女は金縛りのようになった私に肌を寄せ、そっと股間に触れてきました。

「あら、もうこんなに…」

嬉しそうな声。

「貴方みたいなお兄さんが、こんなお婆ちゃんに興奮するの?」

お婆ちゃんだなんてそんな、と私が言うと「だって私、56よ?」という衝撃的過ぎる告白が。

自分の耳を疑いました。

50代、それも50代後半。

私の母親(当時50歳)よりも年上です。

自分はそんな高齢熟女相手に欲情していたのかと思うと天を仰ぎたくなりましたが、目の前にいるのは40代前半にも見える美熟女。

年齢なんて単なる飾りだ、と吹っ切れた私は、勢いのまま彼女の唇を奪いました。

キスが気持ち良くてやめられません。

ずっとオナペットにしていた女性とセックスできたわけですから、興奮も快感もひとしお。

私は布団の上で優しく手コキされただけで早くも果ててしまい、それでもすぐに復活したペ〇スを見て彼女は嬉々とした表情でフェラしてくれました。

このフェラでも射精しそうになってしまいましたが、さすがに挿入前に立て続けに発射しては男が廃ると思い必死に堪え、剥き出しにした彼女の陰部を舐めまわしました。

味も匂いも薄く、ここまで舐めやすいヴァ〇ナは彼女が初めてでした。

「さ、入れてくださいな」

彼女が股を開いてそう言ったのでそのまま挿入しましたが、挿入してからコンドームはいいのですかと確認しました。

「中に出されても、もうデキませんから…」

オマ〇コに中出しできる。

そう思った瞬間、私のペ〇スに一段と血が集まってきて、腰を動かさずとも射精しそうになってしまいました。

もうこうなってしまったら止まりません。

私は彼女の細い身体を抱き締めながら腰を打ち付け、ものの30秒で射精しました。

これだけ短くとも、生殖行為の本来の目的である種付けを果たしたことで、私は強烈な快感と共に満足感を得られました。

しばらく挿入したまま動けなかったほどです。

ただ、彼女の方はご不満だったようで「次はもっと頑張ってくださいね」と抱き合ったまま私の頭を撫でてくれました。

次。

その言葉を聞いた時の喜びを未だ鮮明に覚えています。

それから彼女が引っ越しするまで、私達は1年半ほど付き合いました。

私が付き合った女性の中でもダントツで最高齢で、恐らく今後もこの記録が更新されることはないと思います。