熟女らしくもっちりしたボリュームのある乳房やケツ
1520:こんなおばさんでもいいの? 2021/04/20(火) 12:00:00
妻とのセックスレス期間が3年になり、久々にセックスしたくなって風俗に行ってみた。

俺の中で若い風俗嬢は性格悪いって偏見があるので40代のベテランを希望。

本番さえできれば別にブスでも構わず、ああセックスってこんなもんだったなと思い出せればいい。

仮に地雷踏んで精神的ダメージを受けたとしたら、3年ぶりに妻と愛を確かめ合えばいいだけの話だ。

・・・むしろその方が良いのでは?

ふと冷静になりかけたが、指定のラブホに到着して嬢が来るのを待っていると徐々に興奮してきた。

10分ほどしてドアがノックされて、逸る気持ちを抑えつつドアの前に小走りで向かう。

一呼吸置いてからドアを開けると、そこに立っていたのは小柄なポッチャリ系熟女。

容姿はこれなら及第点。

それはいいんだが、どこかでお会いしたことがあるような・・・?

俺より嬢の方が先にハッとした表情を見せた。

「××さんの旦那さん・・・?」

そう言われて思い出した。

何年か前に会って一言二言喋ったこともある妻の友人の主婦、名前は確かWさんだったか。

まさか、こんな場所で再会してしまうとは。

もう少し遠出すればよかったか。

少々気まずくなってしまったが、Wさんは風俗嬢で俺は客。

やることは一つである。

・・・ということで普通に本番してしまったわけだが、このことがきっかけで彼女と嬢と客ではなく女と男、つまり不倫関係に発展してしまった。

顔見知りだったことに加え、思いのほか体の相性が良かったというのが一番の決め手。

Wさんが言うには仕事でする本番と違って、名前や素性を知っている相手とのセックスは心が満たされる感覚があるらしい。

先週も仕事でお疲れのWさんをラブホで抱いてあげた。

シャワーを浴びてからポッチャリ体型の彼女の体の隅々まで、それこそ不特定多数の男の肉棒が入った穴に舌を突っ込むようにして舐めた。

熟女らしく色も形もグロテスクだが、陰毛を薄めに整えていて清潔感があり悪臭はない。

これまた熟女らしくもっちりしたボリュームのある乳房やケツを揉みしだき、両手を繋いでディープキス。

俺はキスが好きなのでかなり長いこと舌を絡めて、次第に顔の下半分がよだれでべちょべちょになる。

妻は嫌がるがWさんはこういう下品なキスが好みらしい。

キスが終わる頃には俺のチ〇ポはビンビンで我慢汁が漏れていた。

Wさんのマ〇コは勿論びしょびしょで、もういつでも受け入れられる状態。

彼女は仕事でフェラしすぎて顎が疲れているそうなので、俺とプライベートでセックスする時はフェラはしないでいいと言ってある。

なので軽く扱いてもらってからゴムを着けて挿入。

相変わらず締まりが抜群に良く、40代というのがとても信じられない凄いマ〇コだ。

ただきついだけではなく亀頭に粘膜が絡みついてくる。

ここだけの話、あまりにWさんのマ〇コが良すぎて、妻と結局セックスする気がなくなってしまった。

Wさんも俺のチ〇ポの形がぴったりハマるらしく、いつも大きなよがり声を出してくれる。

10分弱ピストンして気持ちよく射精してから体を洗って解散。

それこそまるで風俗みたいに素っ気ない別れ方だが、お互い家庭があるしセックス後にべたべたするのは趣味じゃない。

大人同士の付き合いなんだからこんなもんでいい。

そういう面でも俺とWさんは相性抜群のようである。