しゃぶりながらマンズリして勝手にイッちゃうスケベおばさん
1530:こんなおばさんでもいいの? 2021/04/23(金) 20:00:00
某SNSを通じて出会ったおばさんが、実家の2軒先に住んでる顔も苗字も知ってる人だった。

確か教育関係のお堅い職業だったはず。

SNSだといかにも変態でスケベそうなおばさんってキャラだったから、待ち合わせ場所に品のいい服着たおばさんがいてビックリ。

顔をよく見ると知ってる人で二度ビックリって感じだった。

おばさんは40代後半だが、俺はマ〇コさえあれば全然いけるのでハメる気満々。

わりと巨乳だし。

一方、おばさんは子供の頃から知ってる俺とエッチするのは抵抗があったみたい。

だがこの日のためにオナ禁しててどうしてもハメたかった俺は、中〇の頃からいいと思ってたとか何とか適当なこと言って説得しようとした。

実際、中〇の頃におばさんと立ち話になってニットおっぱいに目を奪われたことがあったし。

そのあと家で抜いたし。

俺がしつこく頼むと、おばさんはその熱意に負けたみたいで「お母さんには言っちゃダメだよ!」って念押ししてからヤラせてくれた。

何となくそうなると思ってた。

元々SNSで自分の子供みたいな年齢の男相手に発情してたスケベおばさんだし。

下手すると大学生の俺よりエッチ大好きなんじゃないか。

俺の予想通り、ホテルに入ってからのおばさんのエロさはやばかった。

キスしたらおばさんの方から舌を絡めてきたし、ぱいタッチしたらチ〇ポを揉んでくる。

男にペースを掴ませず、洗ってないチ〇ポをジュポジュポしゃぶりながらマンズリして勝手にイッちゃうスケベおばさん。

エロマンガみたいなことを演技なしでやってくれる。

全身性感帯とでもいうのか、とにかく敏感なんだな。

裸にしてから左手の中指をフェラするみたいに舐めてやったらそれだけでイッた。

「あぁーん!」って甲高く喘いでマ〇コとアナルを開いたり閉じたりしてた。

乳首を刺激しただけでイク女はいたけど、指舐めでクリイキみたいなイキ方する女は初めて。

そんなだからマ〇コにチ〇ポ入れたら「イクイク!」「死んじゃう死んじゃう!」って鬼気迫る勢いで叫びまくる。

イク時の締まり方がやばいから俺も急にイキそうになって慌てて抜こうとしたら、俺の腰に足が回ってて強制中出しさせられた。

気持ちよかったけどやべーって思ってると「ピル飲んでるから心配しないで」だって。

そういうことは出す前に言ってほしかったな。

安心した俺は調子に乗っておばさんのマ〇コにドロドロのザーメンを3発出した。

「若い子の精子飲むと若返っちゃう。明日には20歳になってるかも」って中出しされて喜んでるおばさん。

こんなスケベな女があんな仕事してるとはマジで信じられん。

いや、お堅い職業だからこそプライベートでスケベになっちゃうんだろうか。

今のところおばさんとセックスしたのはこの1回だけだが、来月頭にまた会えそう。

会えたら金玉空っぽになるまで中出ししまくりたい。