26歳になった今では56歳と57歳と62歳の熟女と付き合っています
217:こんなおばさんでもいいの? 2020/02/11(火) 00:00:00
思えば僕は小〇生の頃から熟女に興味があったような気がします。

なぜか、お姉さんではなくおばさんが好きだったんです。

初恋の相手が友達のお母さんでしたから、我ながら年季が入っています。

そんなわけで高〇を卒業した頃から年下が好きな熟女と積極的に関係を持ち、26歳になった今では56歳と57歳と62歳の熟女と付き合っています。

それぐらいの年齢になると僕みたいなアラサーでも子供扱いになってしまい、好きだと言ってもなかなかまともに相手してくれませんが、逆に肉体関係を一度でも持ってしまえば僕を手放したくなくなって、どんな要求にも応じてくれるようになります。

それこそアナルセックスだろうが4Pだろうが思いのままです。

実際に一度だけ4Pしたことがありましたが、あれは貴重な体験でした。

もうやりたくありません。

体力的に辛いのはやったことがなくても想像がつくと思いますが、もっと辛かったのが精神面ですね。

僕は熟女だったら誰でもいいわけではなく、ちゃんと自分好みの顔とスタイルの女性だけを口説いていますから、3人ともどこかしら似た部分がある女性になるわけです。

タヌキ顔で、髪の毛は長く、ややぽっちゃりで、陰毛は濃く、それでいて腋やお尻の毛は綺麗に処理させています。

ともすれば同族嫌悪を抱きそうな熟女たちが、自分こそが僕に一番愛されているという信念を持って、それぞれがライバル心を燃やしながらご奉仕してくればどうなるか。

ギスギスしてしまって楽しいエッチどころじゃありませんよ。

僕好みの少しぽっちゃりした熟女3人が、仲良く並んで裸を見せてくれた時は壮観で非常に興奮しましたが、それから始まったペ〇ス争奪戦は壮絶でした。

ペ〇スは1本しかなくちぎって分け合うことはできないので、誰が擦るか舐めるか入れるかで度々揉めて空気が悪くなります。

3人に序列なんてありませんし、僕も彼女たちを公平に気持ちよくしてあげないといけませんから神経を使います。

57歳「あなたのち〇ち〇はいっぱい舐めてあげたいけど、その前に56歳さんのよだれ拭いていい?」

62歳「やっぱり若い子の方が好きなんだ。だって、いつもと違って私に全然触ってくれないじゃない」

56歳「私より先に62歳さんに入れてあげて。年長者を優先してあげないとかわいそうでしょ」

女性の嫉妬は軽いものなら可愛いですが、僕のことを人生最後のセックスパートナーだと思っている彼女たちの必死さは怖いほどです。

あの、今にも熟女同士の殴り合いが始まるんじゃないかという緊張感。

僕の拙い文章力では到底伝えられなくて残念です。

一応、頑張って3人に1回ずつ中出しすることでどうにか丸く収めましたが、4Pは失敗でしたね。

普通のセックスの3倍消耗するのに満足感は普通のセックスのせいぜい1.5倍ぐらい。

自分の精力と博愛精神に自信がないなら、エロ動画で見るだけにしておいた方が絶対いいです。

ファンタジーと現実をごっちゃにしてはいけません。

僕はあの4Pのおかげで、そのことが身にしみてわかりました。