超デブ熟女マニアなら垂涎ものだったと思う
223:こんなおばさんでもいいの? 2020/02/13(木) 00:00:00
20才の頃、50代の有閑マダムと1年間ほぼ毎週SEXしてお小遣い貰ってた。

旦那さま公認の関係で時々3Pもした。(ちなみに俺が掘られる)

その旦那さまはお金持ちで結構渋いおじさまだったけど、肝心のマダムは重量級の力士体型でせっかくの日仏ハーフの美貌が台無しだった。

なんでも旦那さまがあえて食っちゃ寝させてデブらせたらしい。

旦那さまは美女が肥え太った姿になることに興奮を覚えるという、言っちゃ悪いが最悪の趣味の持ち主で、結婚前の美しかったマダムの写真を見せられると何とも言えない気分になった。

まあ当人たちはそれで満足してたみたいだから、ペットの俺なんかが口を挟む筋合いはなかったんだけどね。

マダムとSEXする際には必ず一緒にゴージャスなお風呂に入った。

「私ってこんな体でしょ? 色々と不自由だから貴方に隅々まで洗ってほしいの」

無茶振りしてきたマダムに最初こそ勘弁してくれよと思ったけど、慣れてくるとどこを触っても柔らかいマダムのボディに普通に興奮するようになってた。

人間ってすごい。

まあマダムは変な臭いとかしなかったし、顔だけ見れば(どこを見ても太いが)綺麗だったし、超デブ熟女マニアなら垂涎ものだったと思う。

俺なんて洗ってるうちに我慢できなくなって風呂場で入れちゃうこともあったし。

でもマダムは膝が悪かったからどうしても寝そべらないとSEXし辛く、本格的に抱き合うのはベッドに行ってから。

入れる前にはもちろん前戯もやるわけだけど、体重差のせいで大変なことになる。

手マンやクンニはいい。

フェラも気持ちいいけど、シックスナインはマジやばい。

当時のひょろかった俺にはマダムの体重3桁ボディはあまりに重すぎた。

だからなるべくなら避けたかったんだけど、クンニやフェラからコンボみたいにシックスナインに繋がるからほぼ回避不能。

膝を使えないマダムは全体重を掛けてきて、俺は息苦しくなるほどの重さに耐えながらでかすぎる尻に顔をくっ付け懸命にクンニした。

毎回死にそうになったけど、しっかり舐めてご奉仕しないと永遠に続くから死力を振り絞った。

ここさえ乗り切れれば後はボーナスゲームみたいなもの。

基本的に動くことを嫌うマダムは騎乗位をほとんどせずマグロ同然。

俺は波打つ肉の塊と化したマダムを無心で突き続ければよかった。

ただしマダムのだらしないゆるマンでイクのは普通じゃ無理だと思う。

その点、俺はPC筋トレーニングしてたおかげで勃起さえしてればノーハンドで射精できたので、適当なタイミングで「も、もう出ます!」とか言って中出ししてた。

「うふふ。気持ちよかった?」

「はい」

出し終えてから、この虚無感あふれる会話を何度したことか。

マダムも旦那さまもいい人だったけど、SEXに関しては狂ってた。

そういう狂ったところがあるから成功したのか、成功してから狂ったのか、果たしてどっちだったんだろうな。