どうかこのことは夫や学校にはご内密に…
23:こんなおばさんでもいいの? 2019/12/08(日) 12:00:00
独身だった26歳の頃、週末に居酒屋で飲んでいたら小〇校教師だという推定30代後半の女性に絡まれた。

彼女は同僚と飲んでいたらしいが、あまりにも酒癖が悪く愚痴っぽいものだから置いていかれたらしい。

俺はこの酔っ払い先生の愚痴を聞いてやることにした。

もちろん親切心からではない。

この先生、顔は悪くないしそそられるデカパイなので、ついつい下半身が疼いてしまったのだ。

話に相槌を打ちつつどんどん飲ませて酔わせて、泥酔させればこっちのもの。

先生の肩を抱いて居酒屋を出て「ダメダメ~わたしダンナ様とラブラブなんだからね~」とろれつの回らない声で言う彼女を無視し向かう先はホテル街。

部屋に入ったらシャワーも浴びず即デカパイ揉みながらのベロチュー。

今吐かれたら最悪だな…なんて思いつつ「ほらほら、とりあえず服脱がないと」と急かすと、先生は「え~なんで~?」と状況を飲み込めないまま服を脱ぎだす。

「手伝いますよ」

「ありがと~」

ブラを外すとブルンッとデカパイが飛び出した。

どう見てもEかFはありそうなボリューム。

乳輪も大きめで下品なエロさ、俺好みだ。

軽く吸って指で転がしたらあっという間に乳首ピンピンに。

「いいオッパイしてますね。男子に人気あるでしょ?」

「そんなことないって~」

「男子は先生のオッパイでオナニーしてますよ」

「え~?5年生じゃオナニーしないよ~」

「絶対してますよ。みんな先生のオッパイをこうしたいって思ってますよ」

そう言いながらデカパイを持ち上げるように揉んで、パンツの中に手を突っ込んだらグショグショ。

「あぁ~ん上手~気持ちいい~」

刺激しすぎると漏らしそうだから下も全部脱がせてやって、俺もさっさと全裸になった。

「な~に?チ〇ポコ出しちゃって~?チ〇ポコ入れたいの~?エッチなチ〇ポコ!」

先生はチ〇ポコという自分で口に出した言葉で勝手にウケている。

じっくりフェラさせても良かったがチ〇ポはギンギンだったし、泥酔女のお口に突っ込んだら吐かれるかも。

なので、とっとと挿入してしまうことにした。

夢見心地の先生をベッドに寝かせて大股を開かせる。

この恥ずかしい姿を教え子に見せてやったらどうなるか?

そう思うと興奮もひとしお。

濡れ濡れマ〇コに生でズンッと突っ込んでやる。

先生は「あぁ~ん!」と一際高い声を出した。

だが先生はすでに意識が薄れていたようで、ピストンしても激しく喘ぐことはなかった。

時々、俺が「あっ、△△君が見てますよ!」「ほら、□□君も先生とセックスしたいって言ってますよ!」などと居酒屋で聞いたお気に入りの教え子の名前を出すと、ビクッと反応してマ〇コがきゅ~っと締まるのが面白かった。

先生はすっかり眠ってしまったが、俺は満足するまで正常位とバックでマ〇コをじっくり味わい、デカパイとデカケツに1回ずつ発射した。

軽くシャワーを浴びて戻ってきたらベッドのシーツにしみが広がっていた。

どうやら寝小〇したらしい。

こんな下品でだらしない女でも、小〇校ではキリッとして「こら!ちゃんと授業に集中しなさい!」なんてお小言言ってんだろうな…と思うとある種の背徳感を覚えた。

翌朝、全裸のまま目覚めた彼女はスーツ姿の俺を見て動揺を隠せない。

昨夜あったことを多少脚色して話してやると「どうかこのことは夫や学校にはご内密に…」と寝小〇で湿ったベッドで裸土下座。

流石に少々良心が痛んだので「酒の上での過ちですから、お互いきれいさっぱり忘れましょう」と紳士的に言うと、涙ながらに感謝された。

人妻デカパイ教師と生ハメして感謝されるなんて、ラッキーな日もあるもんだ…と俺は密かにほくそ笑むのだった。