見かけによらず奥様の下品な事
261:こんなおばさんでもいいの? 2019/10/09(水) 00:00:00
200万都市の振興住宅地で小さな居酒屋を経営してます。

元々私の実家は岩手県の某市で、小さい頃は山菜ばかりで珍しくもないのですが、そんな生い立ちを生かし実家より開店依頼、実家より季節の山菜を送ってもらっています。

大手チェーン店と違い季節感があると一部の客から好評です。

小さな店ですが、口コミで常連客がほとんどです。

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そんな中で毎週末に家族で来られる30代のM夫婦がいます。

お酒の飲めない旦那様と小柄で上品な奥様と小○生の子供さんです。

店では無料で果実酒を食前酒として提供しています。

その日の食前酒が1年前に仕込んだ天然の山葡萄でした。

お酒好きの奥様が興味をもたれ、色がきれいな事もあり作り方教えてということになりました。

たまたまちょうど実家より天然の山葡萄5キロほど今日届いたところなので、簡単な作り方を教えました。

翌日お昼前にその奥様から、電話があり山葡萄を分けて欲しいのと作り方も教えて欲しいとのことでした。

快く答えるとしばらくしてお店に。

夜のお客ではなく、昼間にみると上品なセレブ奥様です。

山葡萄を塩洗いしてホワイトリカーに付け込みながらに色々な果実酒も教えて欲しいとの事で、小さな厨房ですので自然と身体が触れ合います。

別に嫌がりもせず、むしろ奥様から押しつけて来るようです。

ちょっと勇気を出して、おへそあたりにアレを押しつけると、目をつぶって何か欲しいような仕草でしたので、軽くキッス。

『エッ』

それだけで、舌をからめて来ます。

もう我慢出来ずに立ったままぎこちない体制で体中まさぐりました。

奥様からかがんで、大きくなったペニ○を口に、お返しに片足をあげさせて下着を脱がせ、薄い恥毛をかき分けヌベヌベなオメ○を谷間の筋を何度も何度も往復です。

『入れて入れて』コール。

奥様協力的で入れやすいように、腰をつきだして挿入。

『気持ちイー。気持ちイー』

見かけによらず奥様の下品な事。

最中に『男の人ってみんな私にオメ○したがらはる、みんな生チン○生でしたがらはる、中でだしたがらはる。』

そんなに遊んでる風にみえないけど、奥様からそにん言葉が、それに甘えて一番奥に腰をいっぱい上げさせてドクドク★

過去にも男性遍歴がありそうで、聞いて欲しそうでしたが、旦那も子供も知ってるので深入りするのが嫌なのでふれませんでした。

『チョクチョクお昼来ていいですか』って。

週に2度位。

二人だけの果実酒の講習回に参加されます。

旦那と目を合わせるのつらいけど、奥様は平気そうです。

他人の持ち物いただくのって興奮もの。