おばさんは独身熟女の性欲のえぐさを教えてくれた
275:こんなおばさんでもいいの? 2020/03/01(日) 12:00:00
約10年前、都内某所の公園で部活の自主練してたら、同じ時間帯にランニングしてたお姉さんに声をかけられ「頑張ってね」って応援された。

特に美人ではないけどスタイル抜群だったからドキドキして、その日はお姉さんの巨乳といい匂いを思い出しつつオナニー。

それから自主練よりむしろお姉さん目当てで公園に足繁く通うようになった。

おかげで着実に親しくなって近くの喫茶店でお喋りすることができたが、そこでお姉さんが実は38歳独身だと知り、まさかそんなに行ってると思ってなかったのでショックを受けた。

38歳だとお姉さんじゃなくておばさんじゃないかと。

自分の母親とそんな変わらない年齢と聞くと途端に気持ちが冷めていったが、おばさんは俺のことを気に入ってくれたようで「今度、家に遊びに来ない?」と誘ってくれた。

独身1人暮らしの女が男が自宅に誘う?

それって、つまり?

俺の中で一旦冷めた気持ちが再び燃え上がっていく。

童貞を捨てられるなら相手がおばさんだろうが構わない。

それにおばさんと言っても20代にも見えるスタイルの持ち主だ。

「行きます」

俺はおばさんの顔と巨乳を交互に見て、きっぱり言った。

その週の土曜日。

親には友達と遊ぶと嘘をつき、自転車でおばさんの家へ向かった。

玄関ドアを開けてくれたおばさんは巨乳が目立つニットを着てて、抱きつきたい衝動に駆られた。

その時は何とか我慢したけど、リビングでおばさんが軽く屈んで白パンツから下着が透けて見えた瞬間、今度こそ抱きついてしまった。

「あっ、何するの!?」

おばさんは「ダメ」とか「やめて」などと言いながら抵抗してたが何故か大声は出さず、俺が無理やり服を脱がしにかかると「引っ張らないで。自分で脱ぐから」と、自ら進んで下着姿になる始末。

それもどぎついピンクの勝負下着で、はなからこうなると想定してたのは最早明らかだった。

「男の子ってたまっちゃうと我慢できないんでしょ?スッキリさせてあげる」

そして俺は、めでたく童貞を卒業した。

唇を合わせるキスしかしたことがなかった俺に、おばさんは独身熟女の性欲のえぐさを教えてくれた。

エロ動画と現実のセックスは全然違うものだけど、おばさんとのセックスはほとんどエロ動画みたいだった。

コンドームなんか使わずザーメンとマン汁まみれになって抱き合う感じ。

一番覚えてるのは騎乗位で俺がもう射精してるのに凄い力で押さえつけながらそのまま腰振ってきて、チ〇ポから潮吹きそうになったこと。

くすぐったさに耐えられなくなっておばさんを跳ね飛ばし、そこからバック取って尻の割れ目に擦り付けて立ったら即挿入とかめちゃくちゃだった。

出しても出してもチ〇ポが立っておばさんのアソコで5回イッて、5回目はチ〇ポからほとんど何も出なかった。

童貞捨ててからは時間を作っておばさんの家にほぼ毎週通うようになり、会うと必ずセックス。

おばさんは不妊症だったそうで、どんなに中出ししても妊娠しなかった。

その後、おばさんの40歳の誕生日に一方的に別れを告げられて泣く泣く別れたけど、計算するとそれまでに300回以上中出ししたと思う。