熟れきった女体は私の指に触れられて女の悦びを思い出してくれた
2774:こんなおばさんでもいいの? 2022/06/12(日) 12:00:00
中高生向けの習い事のコーチをしている30代前半の男です。

仕事関係で保護者の方とL〇NEを交換したりすることが度々あるのですが、綺麗な50代の女性がいると、仕事を忘れて性的関係を結んでしまうことがあります。

私自身が根っからの熟女好きということもありますが、50代の女性はご主人とは何年もセックスレスという方が多く、まさかご自身が性的な目で見られているとは思っていないようで、意外と落としやすいんです。

私の現セックスパートナーの女性はUさん52歳。

水泳が趣味で普段から泳いでいるおかげでスタイルが良く、見た目の若々しさは40代にも引けを取りません。

それなのにご主人は10年ほど前から彼女を抱いていなかったそうで、あまりにもったいない話です。

私は教え子である彼女のご次男の指導についての相談を口実に接近し、こちらから積極的にデートに誘い、見事ハートを射止めることに成功しました。

勝因はUさんのご主人がUさんにしてあげなかったことを、私が代わりにしてあげたことでしょう。

端的に言えば、彼女に愛されているという実感を与えたことです。

いくら夫婦だからと言って、愛していると言葉で伝えず、セックスもしなくなってしまえば心は徐々に離れてしまいます。

その心の隙間に割って入るから、私のような人間は間男と呼ばれるわけですね。

初めてホテルに行った時、ベッドでUさんは「うまくできるかしら」と不安げに呟きました。

たとえ52歳でも10年もセックスしていなければバージンも同然。

不安や緊張は当然つきまとうでしょう。

私は彼女の強張った体を解すために、30分以上かけて愛撫しました。

本当は1時間ほどかけたいところでしたが、人妻であり2人のお子さんのお母さんである彼女を、あまり長く拘束するわけにはいきません。

それでも、Uさんの熟れきった女体は私の指に触れられて女の悦びを思い出してくれたようで、皮膚は紅潮して汗を浮かべ、股からは濁った液が滴っていました。

「もう、指だけで、夫としたセックスより気持ちいいの」

彼女がお世辞を言っているのでなければ、ご主人はずいぶん雑なセックスをしていたようです。

女性にとっては前戯こそが大事。

時間が許す限り長く行なうべきでしょう。

そうしておけば、挿入時間が短くても満足してくれます。

と、何だか偉そうなことを言っていますが、実は私、早漏なんです。

ひとたび挿入するとあっという間に射精してしまうので、女性をがっかりさせないために前戯のテクニックを磨きました。

この日も入れてから僅か2分ほどで絶頂に達してしまい、挿入を不安がっていたUさんも多少拍子抜けしたようで「え、もう?」と苦笑していました。

ただ結果として、このスピード発射が彼女に「私の体、そんなに気持ちよかったの?」と自信を持たせたらしく、今では最初の奥ゆかしさが嘘のように積極的に私を攻めてきます。

淫乱熟女の誕生です。

52歳の女性の騎乗位で射精させられるのは、熟女好きの私にとってはまさに本懐。

以前付き合っていた50代熟女とは1年で別れましたが、Uさんとはもっと長く付き合いたいものです。