奥さんのきつい肛門に締め付けられ、腸内に大量の精液を放った
2783:こんなおばさんでもいいの? 2022/06/15(水) 12:00:00
単身赴任先で近所に住んでいる40代前半の奥さんと仲良くなった。

豊満でとりわけ尻が大きく、ぽってりとした唇と泣きボクロが色っぽい熟女だ。

彼女は私と同じ生粋のインドア派だが、彼女のご主人やお子さんはアウトドア派。

なのでご主人がお子さんを連れて登山やキャンプに行く際には、奥さんだけが留守番ということが多々ある。

昨年の夏、奥さんは女一人では何かと心細いなどと見え透いた嘘をついて、当時すでに友達以上恋人未満というような関係だった私を家に誘ってきた。

その日、私と奥さんは初めて一線を越えた。

それからはタガが外れてしまい、彼女が休日に留守番する度にインドアで楽しませてもらっている。

先週は彼女の家の広々としたリビングで、10代の子供を持ついい歳をした男と女が、とても子供には言えないような下品な行為をしてしまった。

つまりは通常のセックスではない。

それは新しい命を生み出すための種を、排〇用の穴に出すという極めて背徳的な行為。

所謂アナルセックス(肛門性交)だ。

私は妻や結婚以前に付き合った女性とアナルセックスしたことは一度もなく、奥さんもご主人としたことはなかったが、不倫の情欲が40代にして新たな性感帯の開発を後押ししたようだ。

幾つかのグッズを使って無理なく拡張された彼女の菊門は美しい形を保ちながらも、私の怒張したペ〇スを根元まですっぽり受け入れられるようになっていた。

彼女の見事な巨尻にぽっかり空いた穴にペ〇スを挿入するというのは、ある意味で夢のような体験だった。

あくまで夢のようであって夢ではない。

AVでは当たり前のように行われている行為でも、ただ見るのと実際に自分がやるのでは大違いだ。

何しろ準備にも後片付けにも手間がかかるし、万が一のことが起きてしまったらと考えると自宅で気楽にやれるものではない。

衛生面を考えればコンドームを付けるのが当然だろう。

だがしかし、興奮状態の私は他人の家のリビングの小洒落たソファで、ローション塗れのペ〇スを抜き身のまま不浄の穴に突っ込んだ。

強烈な締め付けもあって正常位で激しくピストンすることは叶わなかったが、それでも奥さんの悦びようは尋常ではなかった。

アナルセックスが上手く行った場合は痛みはほとんどなく、排〇(脱〇行為)の快感が止め処なく続くとのこと。

異物であるペ〇スを大〇だと錯覚するわけだ。

どうやら彼女は初めてのアナルセックスでそのゾーンに達したらしく、何度も白目を剥きそうになりながらよだれを垂らしていた。

排〇の快感と性的な快感が混ざり合えば、それは恐らく脳髄が蕩けるような快楽だろう。

私は狂気じみた笑みを浮かべる奥さんのきつい肛門に締め付けられ、腸内に大量の精液を放った。

奥さんは色白の肌をすっかり紅潮させて、強制連続排〇の余韻に浸りきっていた。

こうして奥さんは40代にしてアナルセックスの虜になった。

次回も同じ行為を私に求めてくるのは確実かと思われる。

そしてその際には、きちんとコンドームを付けようと思う。

実はあれからペ〇スの具合が少々よろしくない。

一時の欲望に流され、生でアナル中出ししてしまったことを今更ながら悔いている。