44歳の人妻がベッドの上で無防備にお尻を向けています
2795:こんなおばさんでもいいの? 2022/06/19(日) 12:00:00
俺が年齢一桁の頃から顔見知りだった友達のお母さんを大学2年になってから抱きました。

彼女の名前は瑞穂さん、44歳。

優しくて美人で豊満な身体付きをしており、昔からずっと憧れていました。

瑞穂さんの着替えを覗こうとする夢を見て夢精したことすらあったほどです。

実を言うと中〇3年の時に性欲を抑え切れず彼女を犯そうとしてしまった苦い思い出(その時は未遂に終わりました)があって、友達が県外の高〇に進学したことで気まずい関係のまま会わなくなってしまったんですが、地元の大学進学後たまたま会う機会があって、当時のことを改めて謝りました。

それから時々2人で食事したり少し飲んだりするようになったんですが、ある時かなり酔った瑞穂さんが「りっ君(俺のあだ名です)のお家でちょっと休ませて…」と言ってきたので、アパートの部屋でお茶を出してあげました。

「結構きれいにしてるんだね。あ、ベッド」

瑞穂さんがふざけて俺のベッドに寝っ転がりました。

その際にスカートが捲れてパンチラしてドキドキしました。

「りっ君の匂いがするね」

44歳の人妻がベッドの上で無防備にお尻を向けています。

もう誘惑しているとしか思えませんでした。

俺は眠くなってきたとわざとらしく言って彼女の隣に寝転がり、至近距離で見つめ合ってから自然とキスしました。

童貞ではなくなっていたので中〇の頃のように理性を失うことなく、それなりに性欲をセーブしながら自然な感じで抱き合えました。

そして、そうするのが当然のようにパンツを脱がし合って、5分後にはチ〇ポマ〇コ丸出し。

「たぶん、けんや(友達)のよりおっきいよ」

喜んでいいのか微妙な褒められ方です。

柔らかすぎて垂れてしまったおっぱいを吸わせてもらって、壁が薄いからあまり声を出さないでほしいとお願いしてから手マン。

「ん……ん……んっ、んっ!」

瑞穂さんは相当感じやすいみたいで、俺の大してうまくもない手マンでイッてしまいました。

手首までマン汁でビショビショです。

彼女は「舐めてあげるよ」と言ってくれましたが、フェラされると入れる前に射精してしまいそうだったので遠慮しました。

暴発しないように気をつけながらコンドームを装着して正常位挿入。

「はああぁぁぁ……」

チ〇ポがぐちゅっと入ると、色っぽい吐息が漏れました。

中〇の頃にこうしたかったと思わなくもありませんでしたが、44歳になっても彼女は十分美人ですし、憧れの熟女のマ〇コに入れられて有頂天でした。

それで、ちょっと興奮しすぎてしまったようです。

「りっ君のオチ〇チ〇硬くて気持ちいいよ…」と囁かれた瞬間、コンドームの中に大量の精液が出ていました。

この日は時間の都合もあり1回だけで終わらせましたが、瑞穂さんとは現在進行形で付き合っています。