いくらお堅い女上司でも、精神的に弱っていればちょろいもんだ
2802:こんなおばさんでもいいの? 2022/06/21(火) 20:00:00
会社の上司、絵美(仮)・40歳に相談された。

なんでも小〇2年生の次男が自分のスマホを勝手に使ってエロ動画を見たとかなんとか。

そんなの自分の旦那に相談しろやと遠回しに言ったら、旦那には男の子なんだから大目に見てやれと一笑に付されたらしく、それが原因で夫婦仲も険悪になったらしい。

赤の他人からするとアホらしい話だが、当事者にとっては笑い事じゃないんだな。

絵美はバリバリ働くキャリアウーマンだからなのか、エネルギッシュで見た目からは年齢を感じさせない。

さすがに20代と言うのは無理があるが30歳と言えば信じる人も多少はいるかもしれない。

胸もまあまあでかい。

尻の形もいい。

正直、ヤれるならヤリたいと思っていた。

そこで俺は絵美を飲みに誘ってみることにした。

あまりストレス溜め込まないで発散させた方がいいんじゃないですか、と。

その甘い罠に絵美はまんまとハマった。

いくらお堅い女上司でも、精神的に弱っていればちょろいもんだ。

ねちっこい愚痴に全面的に同意してやり、どんどん飲ませて話題をシモに寄せてやれば人妻だろうがなんだろうがあっさり股を開くようになる。

ホテルで酔いを醒まそうと俺が言うと、すっかり気分がよくなった絵美は無言でうなずいた。

ゴムをつければ浮気じゃないですよ…。

ラブホのベッドで、俺は催眠術にかけるように絵美の耳元で繰り返しそう囁いて、性感帯への愛撫と唾液交換を続けた。

剛毛マ〇コはぐしょぐしょに濡れて、ヌルヌルが肛門の方まで垂れていた。

旦那と喧嘩してご無沙汰だったんだろう。

絵美は俺のチ〇ポをくわえ込んでイクイクイクもっともっと気持ちいいーの連呼。

俺は興奮しながらも冷静に、職場でのできる女とはまるで違う姿をスマホでバッチリ撮らせてもらった。

部下のチ〇ポを愛おしそうにしゃぶり、騎乗位で自ら腰を振る動画を見れば、これが合意の上の行為であることを疑う人間はいないだろう。

締めに使用済みコンドームを持たせたまま記念撮影もした。

こんないやらしいことしちゃったら、もう息子を叱るどころじゃないだろうな。

絵美はこの酒の上での過ちで吹っ切れたみたいで、めでたく俺と体のお付き合いをするようになった。

これからも楽しめそうだ。