なんで俺は母親と同じような年齢の女にハマってたんだろう…
2804:こんなおばさんでもいいの? 2022/06/22(水) 12:00:00
20歳の頃から大学卒業するまでの間、母親の友達の40代のおばちゃん(バツイチ子無し)と頻繁に連絡取り合ってエッチしてた。

実は俺が高〇生の頃からずっと狙ってたらしくて相当スケベなおばちゃんだった。

顔は清楚系の熟女で、初めてエッチした日までそんな人だとは夢にも思ってなかったんだが…

ある休日に偶然(だと思うけど計画的だった?)会って近況報告とかしてるうちに飲むことになり、酒に弱い俺はフラフラだったけどおばちゃんは全然余裕。

それでラブホに連れ込まれてしまった。

俺は酒で思考力が低下してて「あれ?なんでここにいるんだっけ?」ってな感じでベッドで半分寝落ちしそうになってたら、シャワーを浴びたおばちゃんが全裸のまま覆いかぶさってきた。

おばちゃんは見た目ふっくらしてたけど服を脱ぐと意外に腰がくびれてて、性欲をそそられる体だった。

ベロチューされて俺もやりたい盛りだったし、素っ裸になっておばちゃんに甘えまくった。

酒に弱くてそんな飲んでなかったからチ〇ポビンビン。

おばちゃんの柔らかい体を舐めまくった。

尖った乳首や黒ずんだアソコはもちろん、ワキ舐めやケツ肉に顔を挟んでのアナル舐めまでした。

おばちゃんは色っぽくあんあん喘いでアソコから愛液があふれてた。

40過ぎのおばちゃんのくせに剃っててアソコはパイパン。

俺のそそり立つチ〇ポに狙いを定めておばちゃんがデカケツを降ろした。

騎乗位でじゅぶって感じでチ〇ポが入ってアソコの締まりは普通だったけど、おばちゃんの肉感が最高だった。

重いのにずっと抱きついてたい感じ。

テクニックはまあ普通だったかな?

それよりおばちゃんの感じ方が凄くて、お下品な喘ぎ声聞いてるうちに俺も猛烈に興奮した。

「イクッ!あぁ~イクッイクッ!あぁ~イクイクイクイクッ!!」ってどんどん「イク」の回数が増えていって、なんかその声聞いてると催眠にかかったみたいになって釣られてイってしまった。

ゴムなし生で。

これが人生初中出しだった。

やっぱオスの脳みそってオマ〇コに中出しする時に最高の快感を得られるようにできてるんだな。

中出し一発でおばちゃんの体にハマってしまった。

それから母親には内緒で会う度にエッチしてた。

25になった今になってみると、なんで俺は母親と同じような年齢の女にハマってたんだろう…って思わないこともないが、今度実家に帰った時にこっそり連絡してみようかな。

また中出しさせてくれたら嬉しい。