おばさんのパンツを脱がすだけでびんびんになるチ〇ポ
281:こんなおばさんでもいいの? 2020/03/03(火) 12:00:00
大学生の頃、アパートの隣の部屋に住んでた40代の気弱な人妻とエッチしてた。

どこにでもいるような普通のおばさんだったけど、モテないから大学に彼女なんていなかったし、ヤリたい盛りだったから飽きもせず部屋に連れ込んでパンツ脱がしてた。

オナニーする代わりにま〇こを使わせてもらうという、30代独身の今では考えられない贅沢な日々。

充実してたあの頃が懐かしい。

人妻は脚が長くて黒いミニスカを好んで穿いてたから、パンツだけ脱がして立ちバックでヤることが多かった。

前戯でムードを高めるなんてことは一切なし。

おばさんのパンツを脱がすだけでびんびんになるチ〇ポ。

あの頃の俺は若かった。

その一方、彼女は愛撫しても濡れにくい体質らしく、愛用の潤滑ゼリーをいつも持ってきてくれた。

おかげで安全日には30秒で挿入なんてことも。

なのに中は敏感で立ちバックでパンパンすると面白いほど簡単に中イキするから、俺もつられてすぐイッてた。

特に安全日の生挿入の時は興奮しちゃって、一番早かった時だと入れてから5秒で射精。

早漏にもほどがある。

さすがにパンツ脱いでから射精まで1分かからないなんてことは滅多になかったけど、5分以内に終わらせることは頻繁にあった。

ショ〇ベンする時間よりは長いがウ〇コする時間よりは短い。

まさにザーメン出すためだけの行為。

言い方は悪いけど人妻は俺にとって性処理用の肉便器だった。

そんな肉便器にもちゃんと旦那はいるわけで、仕事の関係でなかなか帰ってこないけど帰ってくると必ず夫婦でエッチしてた。

「あぁ~ん、いや~ん!」って俺とのエッチでは出さないようなでかい喘ぎ声が聞こえてくるからすぐわかる。

たぶん俺とやってる性処理とは違って、愛し合ってる者同士のちゃんとしたセックスだったんだろう。

そういう声を聞かされると反射的にオナニーしたくなったけど我慢して、旦那が買い物とかに出かけてる間に人妻を連れ込んでエッチしてた。

スリル満点で5分間が妙に長く感じた。

ザーメンも大量に出た。

大学で学んだことはもうほとんど何も覚えてないけど、人妻のお尻の感触やま〇この色や形は覚えてる。

そんな大学時代だった。