長らくご無沙汰の日々を送っていた熟女のドロドロとした肉欲
2810:こんなおばさんでもいいの? 2022/06/24(金) 12:00:00
私は自他ともに認める巨根である。

自慢じゃないが筋骨隆々で身長も190センチあるので「日本人離れしている」と付き合った女性からよく言われる。

そして、ほとんどの女性と長続きしなかった。

ペ〇スは単純に大きければいいというものではない。

ちゃんと日本人女性のアソコに見合ったサイズじゃないと。

じっくり前戯に時間をかけてあげたのに、いざ挿入して「痛い」「苦しい」と言われた時のガッカリ感と言ったら…。

短小すぎても巨根すぎても具合がよろしくなく、結局は平均が一番なのである。

だがしかし、私のペ〇スを受け入れてくれる広い度量とアソコの持ち主もいないことはない。

私が今付き合っているなつきさんは御年55歳の小柄な主婦。

彼女は熟女、それも完熟と呼ばれる域の女性だが、長らくご無沙汰の日々を送っていた熟女のドロドロとした肉欲は実際すごいものだ。

子供を産む能力を失い快楽を得る機能だけが残ったアソコを限界まで拡げて、私を楽しませてくれる。

元々150センチ程度の小さな体の割にお尻とアソコが大きく、付き合った男性から「ガバガバ」と罵られたこともあったというなつきさん。

ダンナさんも満足してくれなかったそうで、子供が生まれてからセックスすることはほとんどなかったそうだ。

そんなガバマンの彼女とデカチンの私が出会ったのは、まさに運命のいたずらであろう。

なつきさんの小さなお口では私のペ〇スをとても飲み込めないが、愛液で満たされたアソコはまるで別の生き物。

正常位で、騎乗位で、後背位で、座位で、あらゆる体位で巨根をずっぷり咥え込む。

55歳の彼女と鏡の前で駅弁ファ〇クすると物凄いことになる。

約40センチの身長差。

年齢差はぴったり20歳。

こんな絵面どんなエロ動画でも見たことない。

感じやすいなつきさんが巨根が抜けた瞬間に駅弁潮吹きした時は、私も興奮のあまりイってしまった。

鏡に当たって飛び散るイキ潮、カーペットに飛び散る大量のザーメン。

掃除するのが本当に大変だった…。

それでも駅弁ファ〇クは毎回してしまう。

ここまで体の相性がいいともうお互い離れられない。

そろそろ付き合い始めてから3年になるが、間違いなくダンナさんより私の方がなつきさんとセックスしているだろう。

中出しの回数も遥かに上なのは間違いない。

そうなると法律上の夫はダンナさんでも、彼女の最愛の人は誰なのか?

あえて言うまでもなかろう。

もしもの話になるが、なつきさんが離婚したら私は彼女を妻として迎えたいと思っている。