貞淑な母親だと思っていた彼女の淫乱な本性を知った
350:こんなおばさんでもいいの? 2020/03/26(木) 12:00:00
妻とは大学2年の頃から結婚を前提に付き合っていて、卒業後にめでたく結婚した。

妻の家はいわゆる名家で古風なしきたりを守っており婚前交渉は禁止。

今時珍しいと思うが結婚するまで妻は処女だった。

おかげで私は彼女がいるにもかかわらずセンズリ三昧の大学生活を送っていたわけだが、そんな私のことを不憫に思ったのか、彼女の母の夏希さん(当時40代後半)が卒業までの間SEXさせてくれた。

このことは私と義母の間の秘密だ。

妻はもちろん義父も知らないはず。

夏希さんと初めてSEXしたのは、大学3年の頃。

彼女(妻)がゼミ合宿に出かけた日に夏希さんから電話が来て「大切な話があるから家に来て」と言われた。

まさか「娘と別れて」とでも言われるのでは、と不安な気持ちでお屋敷を訪ね、深呼吸してからチャイムを鳴らすと、夏希さんは柔和な笑顔で私を迎えてくれた。

相変わらず40代後半には見えない美しさで、少しぽちゃっとしているが、その分出るところはしっかり出ている。

ある意味、すらっとしている彼女(妻)よりもそそられる体型だ。

リビングで紅茶をいただいてから、夏希さんの『大切な話』が始まった。

それは私にとって衝撃的で、また非常に魅力的な提案だった。

婚前交渉できない娘の代わりに、母親である夏希さんが私の性欲を解消してくれるというのだ。

1年間SEXせず我慢した私へのご褒美と言ったところだろうか。

40代後半の女性に「SEXさせてあげる」と言われても普通なら丁重にお断りしていたところだが、夏希さんなら話は別。

私は夏希さんに誘われるがまま風呂に入り、熟女の肉感的な裸体で目の保養をし、貞淑な母親だと思っていた彼女の淫乱な本性を知った。

私とSEXするのは私の性欲を解消するためでなく、自分自身の欲求不満を解消するためだったのかもしれない。

そう思ってしまうほど夏希さんは積極的で、童貞に毛が生えた程度の経験しかなかった私を終始圧倒した。

私の反り立つ男根は熟女の厭らしい口淫でたちまち精を放ち、丁寧な愛撫で再勃起した私の男根を、夏希さんは女性上位で女陰に受け入れた。

避妊具を使わず挿入したことに私は驚き、その焦りのせいで突発的に〇内射精してしまった。

大失態どころの話ではない。

下手をすれば身の破滅だ。

ところが夏希さんは私が〇内射精したことに怒りや動揺を見せず、むしろ「若い子は元気がいいね」と女陰から溢れてきた精液を美味そうに舐めていた。

この上なく厭らしい光景だった。

その後、興奮冷めやらぬ私はバックで女陰の生々しい感触を堪能し、SEXの目くるめく快感を共有しながら夏希さんに再度の〇内射精。

この日から私と後に義母となる女性との不倫関係が始まった。

いつも生で〇内射精させてくれるという大盤振る舞いだったが、おかげで待ち望んでいた妻との初夜が非常に物足りなくなってしまったことだけは残念だった。