息子に似てる男のチ○ポを喜んでしゃぶるオバさん
353:こんなおばさんでもいいの? 2020/03/27(金) 12:00:00
二十代前半の頃、四十路の生保レディと頻繁にハメてた。

特に美人ではないけど下半身の肉付きが良くて、とんでもなくエロい熟女だった。

最初は枕営業みたいな感じで軽く一発やらせてくれたんだが、事後に俺の雰囲気が息子に似てて放っておけなくなったとか言って、家に来て料理とか洗濯してくれるようになり、頼めばシモの世話までしてくれた。

息子に似てる男のチ○ポを喜んでしゃぶるオバさん。

今思うとちょっと理解に苦しむ。

息子のことを性的に愛してたんだろうか。

当時は若く経験も多くなかったから、オバさんのテクニックとか快感に対する貪欲さにとにかく驚かされた。

プロの風俗嬢ではないけど、やっぱり同年代の女の子とはSEX経験値が全然違う。

熟女ってここまでスケベなのかとショックを受けた。

「おぉぉん!おおぉぉん!!」って獣じみた声出して俺の腰の上でケツをバウンドさせるオバさんを見れば、女に対する幻想なんて吹っ飛ぶと言うか。

改めてSEXはエロくて下品な行為なんだなと実感した。

オバさんとのSEXは俺にとってある種のトラウマになってる。

バックで百センチのデカケツを突きまくった時の「逝くっ逝ぐっ逝ぐうううぅぅぅっっ!!」って壮絶な絶叫が耳から離れない。

おかげでオバさん以外とSEXしてもエロさが足りなくて物足りない。

下品な声出しながら、唾液、汗、我慢汁、愛液、潮、小〇、そういうのが混ざり合った何だかわからない汁まみれになって射精しないと、SEXって感じがしない。

オバさんは息子産んだ後に子供産めない体になったそうで、いくらでも中出しさせてくれたからコンドーム付けるだけでやる気が失せる。

相手が美人だろうが女子大生だろうが気が入らない。

たまに中出しできても、半失神状態のオバさんのグロマンから中出しした精液が逆流するシーンがフラッシュバックして冷める。

所詮あの下品さには遠く及ばない。

男に実物大のオナホみたいに扱われて喜ぶ女なんて滅多にいないだろうし、こんなことならオバさんと別れなきゃ良かった。

転勤で引っ越した時に関係が切れたのが悔やまれる。

もう六十路近いと思うけど、また会ってSEXしたい。

オバさんと汁まみれになってハメまくりたい。